☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)1
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2012/02/11
最終更新日:2012/02/11 00:19

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)1 第12章 セクシーアイドル・花田もも子の作品を松山が受け持つ・狙った路線は「僕のペット」
花田もも子は、自分がセクシーアイドルという路線で進化するのは容認していたが、完全なるAVまで昇格する事は望んでいなかった。つまり寸止めで金を稼ぎたいというのが彼女の目標であり意思である。そのためには満面の笑みに終始する。

時々フッと見せる優しいとか可愛い笑顔。それを24時間の如く保つ事を花田もも子はやり遂げようとして仕事に臨んできた。そこで松山は、彼女が見せるその笑顔のオーラを大事にするべきだと骨格を描いた。作品を見る視聴者が、「僕のペットにしたい」と思うような路線を狙おうという計だ。愛くるしいペットのようなボインな女の子に仕立てる事を目標にして撮影は始まった。

Iカップというボリュームの持ち主なので、まずは水着を着てもらう。ビキニを纏ってもらう。

以前淳からアドバイスをもらった事によれば、爆乳の女の子はブラタイプのビキニが良いらしい。だが松山は、それは違うだろうと思ったのでやや小さめの三角ビキニをもも子に当てた。ピンク色の三角ビキニ、やや小さめ。もも子の豊かな乳房がさらに巨大化して見える。その彼女の頭に猫耳を付けさせ、両手足も猫になってもらう。そのままビキニ姿で可愛く振舞わせ続ける。
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