☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)1
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2012/02/11
最終更新日:2012/02/11 00:19

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(ぷぅ子の痛快疾走な生き様)1 第6章 巨乳・爆乳AVの天才監督である淳・セクシーアイドルのビデオには感性は動かず
 ある日、淳は呼び出された。セクシーアイドルのビデオ撮影をやれとの命令。巨乳、爆乳の女だけを扱い、そういう女子と豊かな乳房の魅力を描くにかけては天才と称される20代中盤の男。しかし。

「お断りします。セクシーアイドルでは俺の感性が活きない。それはやるだけ不毛というモノ。他の監督にさせてください」断る。

 所属するこの会社は巨乳と爆乳だけを扱うAVメーカーのはず。それがセクシーアイドルの路線まで手がけるようになったとか。もちろんセクシーアイドルとて巨乳・爆乳のみなのだが。社長は言う。お前が天才だと認めているから頼んでいるのだと。何でも売り出したいのは、花田もも子という女らしい。かなりアダルトに近いセクシー路線で売り出したいと社長は言う。
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