☆ボインちゃんはAVギャル番外編(エレンという爆乳AVギャル)
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/02/05
最終更新日:2012/02/10 22:15

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(エレンという爆乳AVギャル) 第12章 第十二・面接・類まれな大きいおっぱい大好きなAV監督、巨乳の鬼と称される天才監督の登場
 「それで私は……採用してもらえるんですか?」緊張した口調で聞けば、最初から採用するつもりでやってきていて、その大きい胸のふくらみを見たら合格だと淳。

 「いいのかなぁ、もしかしてこのおっぱいウソかもしれないですよ?」とエレンが笑いながら胸に手を当てると、淳は分かると答える。本物の爆乳かエセかは高い確率で分かると。

 困った事に、基準に達しない女がエセ爆乳を持って面接に臨んだりする。淳は何度かそういう女を見た。全部を見抜けたわけではないが故に、今は大体は見抜ける。エレンがエセ爆乳なら、今ここで周りが見ている前で射精して逮捕されても構わないと言い切る。

 「本当の爆乳、そんなおっぱい持ってる女の子を拒んでAVを作るってありえないから。ブスとか一切関係ないんだよ」

 監督は言う。AVに高みという基準を設けても、結局それを見る男の本質はいつ世も同じであり、AVにおける高みとは貴重な存在を活かし切る事であると。
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