☆ボインちゃんはAVギャル番外編(エレンという爆乳AVギャル)
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発行者:jun( ̄ー ̄)ノ
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ジャンル:恋愛
シリーズ:☆ボインちゃんはAVギャル

公開開始日:2012/02/05
最終更新日:2012/02/10 22:15

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☆ボインちゃんはAVギャル番外編(エレンという爆乳AVギャル) 第5章 第五・あまりにも傷ついたから、大きいおっぱいだけが目当な男子と初体験(目標は束縛)
純情に戻ろうと思って得たはずの彼氏が悲しい期待ハズレ。傷ついたエレンは考えを全然違う色にしようと決意する。 自分はブスだがおっぱいがとても豊か。この豊かさだけを目当てに声をかけてくる男子が確かに存在していた。そういうのは中学から急に増え出し、高校になっても同じ。

決めた。そういう男子と初体験しようと。このおっぱいで魅了させ、それで永遠の愛を手に入れようと。きっかけはどうでもいいと思った。自分のこの豊かなおっぱいに感激して喜んでくれるなら、それは自分という女への感激。

次の日、エレンは学校に行くと毎度のように声をかけられる。ちょうど良かった、何となく自分好み的な奴だったから。「付き合って欲しいんだ、一目惚れしちゃってさ」と、詐欺師のような台詞をペラペラと言う相手。でもその時のエレンは、この男子の魂を手に入れて永遠の愛に昇華させようと思った。ちょっと悩んだフリをしながらも「じゃぁ友達からなら」と可愛く演技する。性に解放的な女の雰囲気をかもし出しながら。

結果として、相手は付き合って10日でエレンが好きだから触れたいと言ってきた。相手が10日で「おっぱい触りたい」と相手が言った時には内心でガッツポーズを。しかし半分は残念でもあった。相手の見せた態度と言葉。そこにはエレンに対する愛情があまり無いと伝わったからだ。あるのは豊かな胸のふくらみを味わってみたいという性欲だけだった。それを承知で受ける。相手の魂を自分が束縛出来れば、勝者の美酒が飲める。それは賭けでもあったが、挑んでみる決意を胸にした。
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