少しえっちな短編小説
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2011/12/11
最終更新日:2011/12/11 09:15

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少しえっちな短編小説 第1章 サンプル
エロ女子高生



私は高三の18です。書く前に私の友達を紹介します。
 初めて会ったのが高一の時。いかにもギャルという感じのマイ。見た目スポーツ少女で髪が短いシノブ。
 おっとりした天然系のエミ。かわいいくて巨乳のユウミ。
 美人でスタイル抜群のキョウコ。そしてわたしアイコの6人で一緒にいるようになりました。

 最初はただ話したりご飯食べたりと普通の関係でした。それが変わりだしたのが六月の終わり、体育で水泳の授業があった時でした。
 体育の先生は若い女の先生で、授業が4時間目にありその後はお昼休みで、のんびり着替えてました。みんなお昼を急いで買いにいったので気づくと最初に書いた6人になっていました。

「あっつ~、まじだるいし」とマイの声が。だけど、声はするけど姿が見えませんでした。するとシャワー室からマイの姿が。
 いかにもメンドくさそうで、しかも裸で出てきました。
「ちょっと~マイ、少しは隠そうって気ないの?」と半ばあきれてシノブが、「いいじゃん別に~。あたし達しかいないんだし、付いてるもん同じじゃ~ん」と笑いながらMが言いました。
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