少しえっちな短編小説
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2011/12/11
最終更新日:2011/12/11 09:15

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少しえっちな短編小説 第1章 サンプル
去年の12月ごろから自分たちで買いに行くようになり、ジュニア用ながら
少し派手なものを買ってきたりしていた。
彩佳の身長は157センチ、C65のブラを着けている。
愛佳は152センチ、B65だ。
たまに目をやるとこちらが恥ずかしくなるが、寝顔を見ているとやはりまだ
まだ子供なのだが。
悶々として一晩過ごした朝、朝食を用意していたら彩佳が先に起きてきて
「パパ、パパ見て」
と声をかけてきた。
振り返ると全裸の彩佳がいる。
まじめな顔をしている。
目を背ける雰囲気ではない。
見つめるとはじめて女房に出会ったころを思い出した。
高校2年生のころの女房の身体にそっくりだ。
ぽつりと言った。
「はじめての人はパパがいい」
理性が飛んだ。
抱きかかえてキスをした。
「愛佳には言ってきた」
と強くキスを返してくる。
寝室のベッド迄抱きかかえていった。
女房との最初のことが思い出された。
違うのは若くはないこと。
最後はコンドームをきっちり着けた。
4
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