少しえっちな短編小説
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ジャンル:恋愛

公開開始日:2011/12/11
最終更新日:2011/12/11 09:15

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少しえっちな短編小説 第1章 サンプル
ニ人とも身体が大きくニ次性徴も早く現れた。
少し自慢ではあったし注意はしていた。
今年の初めから彩佳が自慰行為をしているのは知っていたし、愛佳も感心を
示していたのも知っていた。
土曜日の夜から彩佳の様子がおかしいので昨日、問いただすと
「愛佳がエッチしちゃった」
と言う。
女房の姉の、中2の息子の友人達と土曜日に遊んでいてそうなったという。
まさか4年生で・・・
彩佳はどうかと尋ねると
「私は最後まではしてない」
と答えた、が最後までは、って・・・
愛佳を呼びニ人をしかりつけたら
「パパはお仕事ばっかりでわかってないよ」
2時間近くあれこれ話しながらやっと穏やかになって、私の両腕を枕にして
眠りについた。
わかったことは愛佳は土曜日がはじめてではなかったこと。
今年の冬休みが最初でその後、5回もしてること。
彩佳もフェラまで経験してること。
一晩悶々と悩みました。
思い返せば、少し注意しておれば、と気づくこともある。
彩佳に初経がきたのは去年の3月で3年生の終わり。
愛佳は去年の5月で3年生になってすぐ、すでに発毛も始まっていた。
そのころ女房の姉に頼んでブラジャーを着けさせた。
3
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