![]()
才蔵
| < 2026年9月 > | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| ・ | ・ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | ・ | ・ | ・ |
児島6R 一号艇裁判
締切 13:12
このメルマガは、1号艇を裁判にかけます。
有罪なら、飛ぶ。無罪なら、逃げる。
ただし、どちらかを当てにいくことはしません。判決に応じて、飛び目と逃げ目の両方に資金を配分します。
■ 四つの審理
第一審 被告の地力 1号艇の選手そのものを測ります。級別ではなく、1着率と当地成績で。
第二審 外枠の抑止力 外の艇が本当に攻めてくるかを見ます。攻める能力があることと、攻める資格があることは別です。
第三審 節内の空気 その節で、どのコースが勝っているか。実戦が答えを出しています。
第四審 機力の傾き モーターは良し悪しではなく、傾きで見ます。
■ 本日の判決
合計 -7
強く飛ぶ判定です。
■ 本日の1号艇について
当地成績の欄に、ゼロが並んでいます。
勝率0.00。1着率0.0%。
この水面で、まだ勝てていないどころか、まともに走れていません。今節も1着がありません。
配信を始めて以来、最も弱い1号艇です。
■ そして、最強の艇にも事情があります
このレースで当地成績が最も高い選手は、1号艇ではありません。外枠にいます。
しかしその選手には、出走表の中段に記された二桁の数字があります。
そのため本メルマガは、この最強の艇を頭に据えませんでした。理由は本文に書きます。
■ 配当について
1号艇が世間から消された結果、1号艇が1着に来る目にすら8,000円から25,000円の配当が付いています。
飛んでも、逃げても、配当が残る。だから両方に賭けます。
■ 本文の内容
・四つの審理それぞれの採点と根拠 ・最強の艇を頭から外した理由 ・頭に据えた艇と、その根拠 ・飛び目、逃げ目の買い目(3連単24点)と資金配分
なお、この判定手順の全体像はPDF『一号艇裁判 中穴・大穴の教科書』(A5判145ページ/税抜1,500円)にすべて書いてあります。自分で判定できるようになりたい方はそちらをどうぞ。買い目だけ受け取りたい方は必要ありません。
※舟券の的中や利益を保証するものではありません。ご購入はご自身の判断で、余剰資金の範囲でお願いいたします。
戸田6R 一号艇裁判
締切 13:14
このメルマガは、1号艇を裁判にかけます。
有罪なら、飛ぶ。無罪なら、逃げる。
ただし、どちらかを当てにいくことはしません。判決に応じて、飛び目と逃げ目の両方に資金を配分します。
■ 四つの審理
第一審 被告の地力 1号艇の選手そのものを測ります。級別ではなく、1着率と当地成績で。
第二審 外枠の抑止力 外の艇が本当に攻めてくるかを見ます。攻める能力があることと、攻める資格があることは別です。
第三審 節内の空気 その節で、どのコースが勝っているか。実戦が答えを出しています。
第四審 機力の傾き モーターは良し悪しではなく、傾きで見ます。
■ 本日の判決
合計 -7
配信開始以来、最も強い「飛ぶ」判定です。
■ 難解なレースです
正直に書きます。頭の選定が難しいレースでした。
このレースには、機材の数字が最高なのに選手の勢いが落ちている艇と、機材の数字が最低なのに直近で連勝している艇が、同時に存在します。
出走表の中段だけを見れば前者を買います。今節成績の欄だけを見れば後者を買います。
どちらを取るか。その判断を本文に書きました。
■ そして
本日の1号艇は、世間から消されています。
その結果、1号艇が1着に来る目にすら5,000円から17,000円の配当が付いています。
飛んでも、逃げても、配当が残る。だから両方に賭けます。
■ 本文の内容
・四つの審理それぞれの採点と根拠 ・頭候補4パターンの比較と、選んだ理由 ・2着をどう置くか、その考え方 ・飛び目、逃げ目の買い目(3連単24点)と資金配分
なお、この判定手順の全体像はPDF『一号艇裁判 中穴・大穴の教科書』(A5判145ページ/税抜1,500円)にすべて書いてあります。自分で判定できるようになりたい方はそちらをどうぞ。買い目だけ受け取りたい方は必要ありません。
※舟券の的中や利益を保証するものではありません。ご購入はご自身の判断で、余剰資金の範囲でお願いいたします。
※この記事は2026年08月17日 16:50まで220円で販売していました。
戸田2R 一号艇裁判
締切 11:16
このメルマガは、1号艇を裁判にかけます。
有罪なら、飛ぶ。無罪なら、逃げる。
ただし、どちらかを当てにいくことはしません。判決に応じて、飛び目と逃げ目の両方に資金を配分します。
■ 四つの審理
第一審 被告の地力 1号艇の選手そのものを測ります。級別ではなく、1着率と当地成績で。
第二審 外枠の抑止力 外の艇が本当に攻めてくるかを見ます。攻める能力があることと、攻める資格があることは別です。
第三審 節内の空気 その節で、どのコースが勝っているか。実戦が答えを出しています。
第四審 機力の傾き モーターは良し悪しではなく、傾きで見ます。
■ 本日の判決
合計 -1
拮抗です。
配信を始めて以来、初めての判定になります。
これまでは毎回、飛ぶ方向に傾いていました。今日は違います。
三つの審理は飛ぶ方向を指しています。しかし残る一つが、それを打ち消すほど強く逆を向いている。
理由は出走表の下のほう、多くの人が流し読みする欄にあります。二桁の数字が並ぶ中で、ひとつだけ桁が違う。
■ そして
本日の1号艇は、世間から消されています。
その結果、1号艇が1着に来る目にすら9,000円を超える配当が付いています。
飛んでも、逃げても、配当が残る。だから両方に賭けます。
判定が拮抗している日こそ、この設計が効きます。
■ 本文の内容
・四つの審理それぞれの採点と根拠 ・第四審だけが逆を向いた理由 ・頭に据えた艇と、その理由 ・飛び目、逃げ目の買い目(3連単24点)と資金配分
なお、この判定手順の全体像はPDF『一号艇裁判 中穴・大穴の教科書』(A5判145ページ/税抜1,500円)にすべて書いてあります。自分で判定できるようになりたい方はそちらをどうぞ。買い目だけ受け取りたい方は必要ありません。
※舟券の的中や利益を保証するものではありません。ご購入はご自身の判断で、余剰資金の範囲でお願いいたします。
多摩川4R 一号艇裁判
締切 13:03
このメルマガは、1号艇を裁判にかけます。
有罪なら、飛ぶ。無罪なら、逃げる。
ただし、どちらかを当てにいくことはしません。判決に応じて、飛び目と逃げ目の両方に資金を配分します。
■ 四つの審理
第一審 被告の地力 1号艇の選手そのものを測ります。級別ではなく、1着率と当地成績で。
第二審 外枠の抑止力 外の艇が本当に攻めてくるかを見ます。攻める能力があることと、攻める資格があることは別です。
第三審 節内の空気 その節で、どのコースが勝っているか。実戦が答えを出しています。
第四審 機力の傾き モーターは良し悪しではなく、傾きで見ます。
■ 本日の判決
合計 -5
「やや飛ぶ」方向の判定です。
■ 本日の1号艇について
出走表には、ゼロという数字が並んでいます。
級別でも勝率でもありません。もっと直接的な数字です。
この水面で、まだ一度も勝ったことがない。それが本日の1号艇です。
■ そして
1号艇が世間から消された結果、1号艇が1着に来る目にすら7,000円を超える配当が付いています。
飛んでも、逃げても、配当が残る。だから両方に賭けます。
■ 前回の反省を反映しています
前回、頭に据えた艇が進入で内に動き、前提が崩れました。
本日は進入が枠なりと予想されており、前づけの兆候がありません。頭に据えた艇は、位置を保てる見込みです。
■ 本文の内容
・四つの審理それぞれの採点と根拠 ・頭に据えた艇と、その理由 ・2着をどう置くか、その考え方 ・飛び目、逃げ目の買い目(3連単24点)と資金配分
なお、この判定手順の全体像はPDF『一号艇裁判 中穴・大穴の教科書』(A5判145ページ/税抜1,500円)にすべて書いてあります。自分で判定できるようになりたい方はそちらをどうぞ。買い目だけ受け取りたい方は必要ありません。
※舟券の的中や利益を保証するものではありません。ご購入はご自身の判断で、余剰資金の範囲でお願いいたします。