【5頭ボックスver.】牝系血統×過去レース傾向=重賞レース予想
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【5頭ボックスver.】牝系血統×過去レース傾向=重賞レース予想

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  • ジャンル競馬
  • 公開開始日2017/09/23
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はじめまして。

「なにわのちゃとらん」と申します。

2015年秋競馬から重賞レースの本命馬とヒモ穴を予想するブログを運営しています。

ブログ:競馬ファミリーナンバーと過去データを研究!本命馬予想ブログ

Twitter:@chatoran6044

2017年4月からレジまぐを利用して「【3連単&馬単ver.】牝系血統×過去レース傾向=重賞レース予想」で3連単+馬単の予想記事を、またその週の重賞本命馬だけをまとめた「単勝+複勝予想バージョン(ver.)」発行していますが、この度「5頭ボックスバージョン(ver.)」を新たに発行することにしました。

◆予想ロジック

「※牝系血統(ファミリーナンバー)」×「当該重賞レースの過去レース傾向」でフィルタリングをかけて「本命◎(基本2頭)」を炙り出し

上記データに加えて独自の騎手データ・スピード指数や更に各競馬メディアの予想印なども考慮して「対抗○」「単穴▲」「連下△」及び「穴馬×」数頭を選出

予想上位5頭「本命◎×2、対抗○、単穴▲、連下△」のBOX買い目を最終決定

※牝系血統(ファミリーナンバー)とは?
19世紀にブルース・ロウという人物が英国三大クラシックの「ダービー」「セントレジャー」「オークス」の第1回からの勝ち馬の牝系を調べたところ43頭の馬にたどりつきました。その中で3大レースの勝ち馬を多く出しているファミリーから順に第1号族から43号族まで分類し、各々の番号の直系牝馬と直仔をその番号で示したものがファミリーナンバーの起源となっています。現在では番号も更に追加されており牝系分類上便利なことや、 優秀な種牡馬の能力を引き出すのは牝馬との配合が重要と考えられることから、近年牝馬を主流とした血統分析(ファミリーナンバー)が馬券戦略の重要なファクターとして注目されています。


◆買い目について

券種:馬連・ワイド・3連複・馬単

点数:馬連・ワイド・3連複=各10点、馬単=20点(いずれも予想上位5頭のBOX買い)

◆配信時間

出馬表発表~レース当日お昼頃までの配信を予定しています

◆予想及び買い目の基本スタンス

予想は「堅そうなので本命サイドに絞って少頭数狙い」や「荒れそうなので大穴馬券を狙う」などレース前からオッズや競馬新聞などの印をみてレースの結果を事前に決め打ちするようなことはしません。
競馬はご存知の通り不確定要素が大変多く、実際に出走馬がレースを走ってゴール板を通過するまで何が起こるかわかりません。
単勝1倍台の大本命が最後の直線で馬群に沈んだり、逆に例年荒れる傾向のレースと思っていつもより手広く買っていたら案外固く収まったりすることを幾度となく目の当たりにしてきました。
このような苦い経験から、どのレースにおいても先ずは「牝系血統(ファミリーナンバー)」と「過去レース傾向」から当該レースで上位に来る可能性の高い馬を炙り出したうえで、本命馬◎から対抗○~単穴▲~連下△~穴馬×まで順位づけをして予想するスタンスをとっています。
その結果、予想した本命馬が低いオッズの場合や逆に穴馬や無印で見切った馬のなかにオッズ上いわゆる人気馬が含まれる場合もあります。
その場合でも回収率重視を念頭に予想ロジックを信じてぶれることなく狙った買い目をベット(購入)し続けています。

◆【ご参考】
レジまぐ配信前からのブログ公開予想実績(全て均一に予想上位5頭をBOX購入した場合。詳細は上記ブログをご覧ください)
※セントライト記念までは「レジまぐ」での実績ではありません

(2017NZT~2017神戸新聞杯で5頭予想した「本命◎×2、対抗○、単穴▲、連下△重賞49レース)

≪馬連≫回収率:113.0%(1レース10点)
≪馬単≫回収率:127.9%(1レース20点)
≪ワイド≫回収率:110.4%(1レース10点)
≪3連複≫回収率:115.2%(1レース10点)

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