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プロフィール
卍(馬券裁判男)
卍(馬券裁判男)
2007~2009年の3年間で、28億7000万円の馬券を購入し、払戻金30億1000万円を得たことで大阪国税局に告発され、単純無申告の罪で起訴された、俗に言う“外れ馬券裁判”の当事者。

2015年に最高裁判決が確定し、外れ馬券が経費として認められ、2007~2009年の3年間の課税額が約5億7000万円から約5000万円へと大幅に減額されることになる。

最高裁判決と同時期に、ブログ「卍の投資競馬術」の運営を開始。

2015年7月に処女作「馬券裁判-競馬で1億5000万円設けた儲けた予想法の真実」(メタモル出版刊)を発表(後にガイドワークスから再販)。その後も「1億5000万円儲けた男が明かす競馬の勝ち方」(ガイドワークス刊)、「1億5000万円稼いだ馬券裁判男卍の投資競馬講座」(ガイドワークス刊)を上梓。

現在は、雑誌「競馬王」での連載、高回収率を期待できる馬を抽出する独自の指数“卍指数”や卍指数活用術に関するサービス等を行っている。

<提供中サービス一覧>
http://manjitoushikeiba.blog.fc2.com/blog-entry-181.html

・ブログ「卍の投資競馬術」
http://manjitoushikeiba.blog.fc2.com/

・twitter
https://twitter.com/manji_keiba
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【6】卍流評価手法で明らかになる『今狙うべき種牡馬』
2019-08-03 13:50:00  (最終更新日時:2019-08-03 13:55:36)
テーマ: 未設定

 この記事は、一般的な評価手法とは異なる卍独自の評価手法によって機械的に算出される独自指標により、狙うべき種牡馬(=配当的に妙味のある種牡馬)を客観的に明らかにするものです。

 

 この記事の評価結果によると、最も狙うべき種牡馬(すなわち、配当的に妙味のある種牡馬)は名前がサ行で始まるあの種牡馬で、逆に最も狙うべきではない種牡馬は名前がカ行で始まるあの種牡馬だということが明らかになりました。また、リーディング上位種牡馬の中にも、狙うべき種牡馬と狙うべきではない種牡馬がいて、大きく差があることが分かりました。

 みなさんのイメージ通りかどうか、ぜひこの記事で確認してみて下さい。そして、もしイメージしていたのと全然違う結果だった場合には、この記事に書かれている評価結果をじっくり見て、誤ったイメージを修正するようにして下さい。

 この記事は、特に普段から種牡馬を予想材料として用いている方々にとって、長期的な回収率を向上させるためのとても有益な情報になるはずです。

 また、個々の種牡馬についての評価結果を独自の指数に反映させたいと考えている方々にとっても、この記事に書かれている評価結果を用いることで、分析のための労力を大きく軽減できるはずです。

 

<目次>

第1章 一般的な評価手法とその問題点

 (1)産駒の勝利数による評価

 (2)産駒の勝率による評価

 (3)産駒の回収率による評価

 (4)種牡馬の人気の変化

 (5)人気バイアス

 (6)産駒の出走数のばらつき

第2章 卍流評価手法の概要

第3章 評価結果

 (A)全体評価

 (B)コース別

 (C)距離別

 (D)周回方向別

 (E)競馬場別

 (F)道悪

 (G)馬齢別

 (H)リーディング上位種牡馬まとめ

 

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