金子京介&菊池グリグリの週末レース展望

たま~にオクノも登場します

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構成作家。コント(アニメ)・イベント・競馬・貝社員。最近は競馬の仕事が多めです(多少のお喋りも) 「競馬チェック」、ニコ生公式ch・AbemaTV Fresh!の「【レース直前・競馬ナマTV】生放送」のMC、雑誌:『競馬大予言』(笠倉出版)にも掲載させてもらい、日々楽しく真剣に競馬をやってます!

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JRDB関東パドック担当。関東圏で真剣に頑張ってます。
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単行本が発売中。「京介式馬券 厩舎ランク」http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%AC%E4%BB 
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京介・菊池グリグリの「週末重賞・展望トーク!~ フェブラリーステークス ~」
2017-02-17 08:00:00
テーマ: 重賞展望トーク
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JRDB関東パドック班・金子京介と、競馬大予言の主軸ライターであり競馬データ分析家の菊池グリグリがお届けする、中央競馬の重賞展望。

※週末の重賞が3レース以上の時は、”1番人気研究家”にして、競馬チェック編集長・競馬ビッグデータ主宰の奥野憲一が参戦!
  
前年の重賞傾向や、出走馬の特徴&状態、今年の注目ポイントなどを盛り込んだ濃密な展望対談!
『競馬大予言』で連載中、「重賞別”激走”&”凡走”のツボ」も抜粋して掲載中!

※推奨穴馬にご注目を!
(※推奨穴馬はレース毎に京介・グリグリ・オクノが1頭ずつ推奨中

共同通信杯 エトルディーニュ 6番人気2着 複勝310円
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クイーンC アエロリット 5番人気2着 複勝170円
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きさらぎ賞 アメリカズカップ 6番人気1着 単勝1,720円
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愛知杯 クインズミラーグロ 6番人気3着 複勝360円
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チャンピオンズC サウンドトゥルー 6番人気1着 単勝1,590円
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マイルCS ネオリアリズム 7番人気3着 複勝440円
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武蔵野S カフジテイク 6番人気3着 複勝390円
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みやこS アポロケンタッキー 4番人気1着 単勝760円
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京介・菊池グリグリの「週末重賞・展望トーク!~ フェブラリーステークス ~」

※木曜夜の展望トークです 

<菊池> 日曜日の東京ではフェブラリーSが行われます。こちらを展望していきましょう。

 

フェブラリーステークス展望

2016年フェブラリーS回顧はコチラ

http://blog.livedoor.jp/keiba_check/archives/50763623.html

 

<天候について>

 

<菊池> 今週は週末に向けて冷え込むようです。土曜日の雨マークがどうなるやら?

 

<京介> 木~金のうちにかなり温まるから、そこでスカッと馬場は乾燥するけど、土曜日にパラつくかどうかか。寒いけど曇り空のまま進んでほしいけどね。

 

<菊池> 木曜日の東京はだいぶ気温が緩みました。

 

<京介> ただ、木曜日現在の予報だと、水浸しになるような天気はまずないね。表面を湿らせる程度の雨が、たまに降るかどうかでしょう。

 

<菊池> そうですね。劇的に影響を与えるようなことはなさそうで。

 

<京介> 現場にいらっしゃる方は、相当寒くなりそうなので防寒対策をしっかりしましょう。

 

<馬場について>

 

<菊池> 1回東京開催は最終週です。ダートは、ほぼ一貫して差しが届く馬場が続いていますね。

 

<京介> 開幕週が凍結防止剤ナシ、2週目に撒いて、また先週ナシだったけれど、時計の水準はハッキリ変わっていた。だけど、差し馬が来る比率は開催を通してずっと高い方だね。

 

<菊池> 前残りのシーンがかなり少なくて。

 

<京介> スローになりすぎても、ハイペースになってもやっぱり東京ダートは瞬発力が必要。上がり性能ありきの決着傾向だよね。そしてその資質がある馬は事前に世間にバレがちでもある。この開催のダートは明らかに人気が強く、全体平均の単複回収率は60円前後。穴馬の出番がほとんどなくて、だいたい4~6番人気の馬でほとんどの馬券が決着している。

 

<菊池> そうですね。上がり指数の上位重視は引き続き。

 

<京介> いわゆる、「東京ダートならこういうタイプだろう」の範疇の馬がその通り来るダートだと、ざっくり考えていいね。

 

<レース傾向について>

 

〇前走が川崎記念出走のJRA所属馬

[2224]480キロ以上に限れば[2222]にアップ。

小柄なスタミナ馬は条件替りが合わない。

 

〇前走が東海Sの4~5歳馬 

 →[2112]、平安Sの頃よりも関連性が強くなった。

  該当馬は前走1~3着からの連続好走。

 

▲7・8枠で馬体重500kg以上 

→[53118]、外枠有利かつ、ダGなので馬格重要

  4~6歳に限れば[52110]にアップ!

 

×前走で芝レースに出走していた馬

→[00015]、初ダのみならずダ替りも一様に不振。

前走でダート重馬場を走った馬も[01022]

 

?前走が根岸S 

→[21250]、1着例は7・8枠の500kg以上に該当。

1~6枠だと[01035]。7・8枠のみ警戒。

 

?前走が東京大賞典で4角4番手以内

→[0026]、3着例2回あるが、人気で消えた馬も複数。

前走東京大賞典組は差し損ねた馬が狙い!

 

(菊池グリグリ『競馬大予言・重賞別「激走」&「凡走」のツボ』掲載データより抜粋)

 

<京介> 最近は東海Sが有力な前哨戦となりつつあるけれど、ぶっちゃければ最有力前哨戦というものが見当たらないG1だよね。前走芝の馬も不振だし、昨年勝ち馬を輩出したレースが今年も…という例自体がない。

 

<菊池> 年によって、ステップレースごとのメンバーの偏りがかなり出るので、その中で比較的、東海Sが良い方、という程度ですかね。

 

<京介> どちらかというと、「今、絶好調の馬」がどこにいるのかを探すレースでしょう。ここまで10年のうち、前走1着馬がほぼ連絡みを続けていて、前走1着馬が2頭絡んだことが6回もある。

 

<菊池> 今年のようなメンバーだと、より重要ですね。

 

<京介> 6歳以上の高齢馬になると途端に確率が悪くなり、よっぽど強力なG1連対実績がない限りは4歳・5歳の若い馬を評価したいレース。やはりスピード対応するには、体が柔らかくないと、ということだね。

 

<例年と比較して気になるポイント、展開予想など>

 

<菊池> 例年に比べてメンバーがだいぶ落ちるかと思いきや、サウンドトゥルーの参戦で、だいぶ持ち直した感があります。

 

<京介> とは言え、近走重賞を使ってきた馬が大半だし、生涯でG1好走履歴のある馬はおおよそ半分ほどいる。物足りなさを感じる理由は、名刺だけは立派だけど近走半端な負け方を喫した馬が多いし、高齢馬がかなりいることだよね。サウンドトゥルーも明け7歳馬。6歳以上の馬が9頭もいる。「本当にこの馬、いい状態で来れているの?」と疑問に思う馬がほとんど、というムードなのも良くないね。

 

<菊池> 一長一短の馬が多いので人気は割れそうですね。

 

<京介> あの時の力を見せれば、ここでも通用するのに…!という馬はかなり多いんだけども。

 

<京介> 展開のポイントはどこだろう。まずは近走が物足りないコパノリッキーに、武豊騎手が騎乗。逃げなかったことで連続連対が途絶えたケイティブレイブ。前走半端な競馬になったアスカノロマン。この3頭が、役割分担するかどうかじゃないかな。

 

<菊池> ケイティブレイブの参戦で、また展開予想も少し難しくなりますね。

 

<京介> おそらくケイティブレイブが逃げて、ほぼ併走の逃げでコパノリッキー、アスカノロマンは逃げはせずとも3番手ぐらい。枠と相手の出方次第だけど、あまり争わないんじゃないかと思う。

 

<京介> どちらかというと、逃げ馬のペース判断に拘るよりも、モーニンやニシケンモノノフを筆頭に差し馬の動きが大事かな。果敢に途中から動いて行ける差し馬が、どのタイミングで仕掛けるかが流れを左右しそう。

 

<京介> でも、今年のメンバーは、世間の予想を裏切って脚質転換し、おとなしくなりそうな展開を大いに荒らすような馬は、おそらく出てこないと思う。馬の動きというよりは、ルメール・デムーロ・戸崎・ムーア騎手の挙動で展開が動くんじゃないかな。

 

<菊池> では、人気が予想される上位5頭についてお願いします。

 

( ノンコノユメ )

 

【 強み 】

 

<京介> この馬が一番強い競馬をした、東京ダート1600mに戻る。昨年2着馬で、ルメール騎手はおそらく昨年の差し勘を分かっているだろうし。

 

<菊池> 同感です。久々のベスト条件。ようやくセン馬としての体に慣れてくる頃。

 

【 弱み 】

 

<京介> 去勢で減った馬体が、3戦使ってもまだ戻ってこないね…。連勝が途絶えて勢いが落ちた印象は強いし、トワイニング産駒だからなあ。底力を見せてほしい時に動いてくれるものかな?

 

<菊池> 確かに戻りました、という姿を、実戦で示していないのは不安材料ですね。

 

★総合評価:+3  (京介 +1 菊池 +2)

(※各々が-5~+5点で採点 ※総合点は合算値 -10~+10

 

( サウンドトゥルー )

 

【 強み 】

 

<京介> 相手関係を見ての出走ということだね。良馬場になりそうなのは歓迎。136秒台なら東京ダートマイルでも時計はある。

 

<菊池> 有力馬が近走不調な中で、4走連続・G1で馬券になっているというのは大いなる強みでしょう。

 

【 弱み 】

 

<京介> 久々の芝スタートはやはり不安だし、何より大野騎手が直前で騎乗停止を食らってしまって、替わった先が柴田善臣騎手なんて…。相当にズブい馬だから、果たして動かせるのかなあ。

 

<菊池> そうですね。苦し紛れの乗り替りですねぇ。もう少し何とかならなかったのかと。

 

★総合評価:+2 (京介 +0 菊池 +2)

 

 

( モーニン )

 

【 強み 】

 

<京介> 昨年この条件で一番強い競馬をして見せた馬。このコースのレコード記録持ち(タガノトネールに更新されてしまったけれども)。ダートの質が軽くなってくれれば大歓迎だけれども。それと、こういうピーキーなタイプはムーア騎手上手そうだよね。馬体は本当に良く見せる馬だから。

 

<菊池> 今週、水曜の栗東坂路は速い時計の出やすい状態だったようですが、4Fは3位タイの好タイム。ここに向けてビッシリやってきたなと。

 

【 弱み 】

 

<京介> 戸崎騎手が乗った3戦、砂を被った時の不安を大いに吐露しているんだよね。勢いが切れて、気性の粗さが顕著になってきたのも不安。

 

<菊池> 揉まれて嫌気を出すシーンが見られるので、昨年のように外枠を弾けるかどうか。あとは、他馬との兼ね合いもありますが、黄色帽より外でないのなら、大幅に評価を下げたいです。

 

★総合評価:+5 (京介 +2 菊池 +3)

 

( ベストウォーリア )

 

【 強み 】

 

<京介> 根岸Sは勝ったカフジテイクも強かったけど、この馬も58kgを背負って非常に強い競馬内容だった。若干余裕のある体つきでありながら、ハイラップを好位で追走し、最後までしっかりした脚を使っている。

 

<菊池> パドックを見る限り、本番に向けての上積みがあるであろう状態だったのはこの馬ですね。

 

<京介> 昨年4着が時計勝負への対応力の差と考えれば、好調をキープしている強みで、上位2頭に逆転できていい。昨年だって内容考えれば本当に惜しかったし、ローテーションはひと叩きした今年の方が断然良い。同じ厩舎のモーニンより本当に上の人気になるのなら注意。

 

【 弱み 】

 

<京介> 上積みはさすがにちょっとないね。時計が掛かる決着であることを願って、包まれないレース運びができることを祈りたい。底力はあるんだけど、巨漢過ぎて器用さや図抜けた瞬発力はないから。

 

<菊池> 前走からの上積みはあれど、前年との比較となるとどうか?ということですね。結局、まぁまぁのメンバーが揃いましたし。

 

★総合評価:+5 (京介 +3 菊池 +2)

 

( ゴールドドリーム )

 

【 強み 】

 

<京介> ここまで連対が途切れたことのない、東京ダートマイルに戻る。古馬途中距離ダートで消耗するのを避けて、ここ一本に絞って調整できたのもいい。本当は賞金的に危なかったっぽいんだけど、グレンツェンド含め上位馬がいろいろ回避してくれたおかげでね。それでデムーロ騎手も確保できているんだから。

 

<菊池> 同感です。チャンピオンズCからぶっつけ参戦ではありますが、力を出せる仕上がりにはあるだろうと。武蔵野Sで速い時計を経験したことも強みになると思います。

 

【 弱み 】

 

<京介> やはり大敗後のフェブラリーSというのは印象が悪い。トモがまだ甘く、パドックで全然気配を見せないタイプだから、判断が難しい。

 

<菊池> 前哨戦の好走があった方が買いやすかったですね。

 

<京介> チャンピオンズカップも、出遅れからグイグイ捲って動いたあのレースが、ここで悪い方に出たりしないか?の心配もある。そうそう、妙な出遅れが顕著になってきたのが一番の心配だわ。外枠なら改善してもいいけど。

 

<菊池> 平田厩舎は交流重賞を含めてダート経験がそこまでないですよね。3歳時以上に上積みがあるのか?という面は不安材料かなと。

 

★総合評価:+5  (京介 +2 菊池 +3)

 

( カフジテイク )

 

【 強み 】

 

<京介> 根岸Sを勝たないと出られない賞金だったけど、ちゃんと結果を残せたのは良かった。それに破壊力満点の競馬ぶりだったね。武蔵野Sでの3着も内容は濃いし、東京コース大得意というのは動かない。津村騎手なら確実に終い伸ばしてくるでしょう。

 

<菊池> サウンドトゥルーと違って、何度も乗って結果も出した津村騎手への乗り替りは、まるで割引不要、というのは大きいですね。気負いすぎる心配はあるかもしれませんが。

 

<京介> 追い切りで抜群に動けているから、だいたい好調キープで出て来れるだろう判断はつくね。

 

【 弱み 】

 

<京介> 出遅れがどうしても改善しないから、競馬ぶりが追い込み一辺倒。馬群の大外をぶん回してどこまで交わせるか、しかない。時計の速いダートでも前を残すし、何より成績が安定しない。

 

<菊池> 追い込み馬を1番人気で評価する、というのは、よほど能力が抜けてないと厳しいですね。あとは、やはり1400mと1600mでパフォーマンスが違うかも?という点も。

 

<京介> チャンピオンズカップの4着は偉いけど、プロキオンSの7着をもっと見てほしいよね。適性が合わないと連どころか掲示板すら怪しい極端な脚質。今回は条件ベストからややベターに下がるのもある。1番人気になるのは納得してもいいけど、軸には絶対にできない。展開もおそらく後方の馬には不利だろうから…。

 

★総合評価:+4 (京介 +2 菊池 +2)

 

~~~~

 

<菊池> では、穴馬を挙げましょうか。

 

( エイシンバッケン )

 

<京介> 芝からダートに転戦してから、クラス問わずほとんど底を見せていない馬。芝を走っていただけあって馬体が異様に薄くて、東京ダートこそ合っていると思ったけど、結局京都や阪神の短距離でも足りるほど性能が高い。ちょっと昔のシルクフォーチュンに似ている体型に思えたね。

 

<菊池> ほう。あの脚なら3着争いに届きますね。

 

<京介> そして前走は、直線で包まれ詰まり挟まれと、数回不利があった上での末脚。岩田騎手はさすがにあれは反省するんじゃないか。おまけに今回は追走途中である程度考える余地もある1600mだし、同じ脚を使えるようなら穴候補には十分なり得る。外枠が欲しいね。

 

<京介> それと「今年の岩田騎手は一味違う」と早くから察してくれているし、賞金順ギリギリでの出走でも良く仕上がっているようだし、陣営が一丸となっている様子もいいと思う。

 

( アスカノロマン )

 

<菊池> 前走は、のらりくらりと構えすぎて、全くと言っていいほど自分の競馬をできませんでした。今度は和田騎手も包まれないような動きをしてくれるでしょう。スムーズに走れる外枠を引いてもらいたいです。

 

~~~~

 

※展望トーク時点での印

 

<京介>

◎ベストウォーリア

○ゴールドドリーム

▲エイシンバッケン

注カフジテイク

△サウンドトゥルー

△コパノリッキー

 

<菊池> 

〇ゴールドドリーム

○モーニン

▲アスカノロマン

▲ノンコノユメ

注サウンドトゥルー

△カフジテイク

 

<菊池> では、こんなところにしておきまして、最終結論は前日版コラムとガチンコ予想でチェックしていただきましょう!

 

※最終結論は、それぞれのコラムでチェック!!

 

 

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