e-spiritual

此花昨夜姫はどのような女神でしょうか?

あなたはどのようなイメージを持たれていますか?

優しい女神でしょうか?いえいえ。

よく笑いますが、力が強くて怖い神様でもあります。

ひょっとするとまだ偏ったイメージをもたれているかもしれませんね。

このエネルギー体の「神」と言われる存在は、宇宙人に言わせるとエネルギー体の宇宙人そのものだそうです。

プレアデス星人とこのエネルギー体の「神」のやりとりは、日常的に行われているようですが、誰も詳細を取っていません。こちらは、禁断の内容です。

宇宙人同士の会話をつぶさに記録し、ブログにアップしています。

宗教性を排除した、若者にも分かりやすい現代版の日本神界の詳細です。

宇宙NOW!!+αのように、切り込んで行きます。  ▶ Top pageへ


桜通信 コノハナサクヤ姫 第47号

姫47号コンテンツ


1.桜と姫

2.神社の謂れ

3.燃える世界




1.桜と姫







ん~、桜も咲いて、一部では既に散り始めて・・・桜の木の波長と姫のそれは全く同一との話もあり、やはり、姫=桜なのかと?なら、花見って風習は、姫の気を浴びる事?







たまたま、そう感じた者がおるだけじゃろ?強いて言えば「万物」じゃわ・・・桜には限定しておらぬよ・・・その点は前っから申しておるがのう・・・。そなた等がただ、わらわと「一緒に居る」と思い込めば良いだけじゃわ・・・。まあ、中には擦れすぎて神なぞくそ喰らえと思っておる者も多いのう・・・女子に多いわ・・・おーほっほっほっほっ・・・。まあ豪気な事よと思うがのう・・・おなごの雄(オス)化が激しいのう・・・。ほほほ・・・。・・・続く



2.神社の謂れ







神道の始まりとは、農耕に対する「祈り」が元であるな・・・稲作をするようになって、豊作を願い、神なるものを祭るようになった。最初は石を積んだだけの祠のようなものを拝んでおったのよ・・・。そこにトカゲが入って来るようになって次第に「操作目的」のものに変質していった。基本的に我らは偏在であるからのう・・・どこそこに神社や社殿を作れとは申しておらぬよ・・・。







ん~、なら厳島神社とか、何度も流されるのも分かるざんす・・・(爆)あれまあ~ひどい壊れよう・・・(汗)ってな具合で、何か定期的に「流されてる?」と感じるざんす。なら伊勢神宮なんてものも、大して意味は大きくないと・・・とは言っても311の時は、神社のあるトコは残ってたなんて報告もあるし・・・全てが全て、皆出鱈目?とは言えないような・・・(汗)・・・続く






3.燃える世界






まあ、世間を見ると、ああじゃ、こうじゃと騒がしい事よ・・・。いつものパターンじゃな・・・この手の混乱が世界各地で起きる時は、戦乱の予感を感じた方が良かろう・・・。





第三次・・・大惨事・・・世界大戦っスか?・・・続く





こちらの記事は有料です


2017年03月分の記事は、月額2,808pt(円)お支払いいただくとすぐにご覧いただけます。
※最新月を購入する場合は月額制になり、講読解除をしない限り継続になります。

購読して全文を見る

桜通信 コノハナサクヤ姫 第46号
お礼4

第46号コンテンツ




さくら通信、コノハナサクヤ姫、第46号


1.神界の姿勢

2.姫の主張

3.ラクに生きる


1.神界の姿勢





失敗する場面でも、ゆったりと見ておるぞ?方向性が間違えていない時は、失敗してもやったこと自体を喜ぶものじゃよ。守護霊も同じじゃわ、命に関わらないのであれば、あまり細かく言ったり、怒ったりしないものよ。神は、契約している者には小言が多い。じゃが、ゆっくり見ている。しかし、道を外し過ぎると、現実に介入する。
(何も言わずに現実操作をしてくる。)





ん~、ま、何と言うか、人生なんざ「間違いだらけ」でして・・・(汗)所詮、人間っスから・・・。







一般の衆生には干渉はせぬわ・・・各々、楽しく生きれば良かろう・・・叱ったり、怒ったりして良くなるものであれば、指導の甲斐もあろうというものじゃ、じゃがしかし、世の惨状を見れば明らかじゃろ?つまりのう・・・神界は国とか社会には関心を持たぬという事じゃ・・・。我らが腐心するのは、残って行く者を増やす事・・・それだけじゃな・・・国破れて山河ありではイカンのじゃ・・・山河は無くても人は残る、残す・・・。これなんじゃよ・・・。・・・続く




2.姫の主張






よそから来た人間の話ばかりに話を聞かずに、わしらの話も聞いてはくれんかね。(笑)わしらは、そなたらの味方じゃよ。そなたたちがどこの星から来たとて、今は地球人であることに変わりはないじゃろ? もう少し、地球に意識を合わせたらどうかのう?わしらは、星(地球)の意識と一緒じゃよ。風や緑にわしらを感じるじゃろ?桜が見頃を迎える季節になるのう。ほんのりと感じ取ることを楽しみなされ。桜の花びらの意識もわしらの意識も星(地球)の意識も一心同体であるからな。

「風を感じる」は、「神を感じる」と同じじゃな。

後、あらゆる宗教の根絶を願っても無理じゃよ。どんなに言ったって、人から信仰を剥がすことは出来ぬじゃろう。言葉遊びが染み付いているからのう。感じる能力が発達しないと信仰を止めるのは無理じゃろうのう。頭では分からぬ世界じゃからな。







ん~、仰ることご尤もざんすが、何と言うのかな・・・仕方が無い・・・それが正直な感想ざんす・・・今の人間の本性・・・質が悪いんだから・・・。見込みのある人に伝えているってんなら話は分かるざんずが・・・(爆)






そうじゃのう・・・とは言え、何度言い聞かせてもわからぬ子供と同じに見ゆるのじゃ・・・可愛いものとな・・・優秀に越した事は無いがのう・・・その部分は痛し痒しといったところじゃわ・・・健気に生きようとする・・・可愛いではないか?・・・続く






3.ラクに生きる







まあ、今までも、これからも、ああせい!こうせい!と言った問答は続いていくんじゃろうな・・・。そなた等、ラクで居たいのなら、誰彼にモノを聞かない事じゃわ・・・それが一番と思うぞ?つまり、聞いたり、知ったりする事によって「縛り」を受けるのじゃからな・・・熱心に勉強するのも感心じゃが、基本は全て自分で判断するという事じゃ・・・。我らの物言いはヒントであって真実では無い。そこを履き違えるなという事じゃ・・・。






ん~、究極の「自立」ってコトでしょ?ただ、ほら、私も含めて、人間は未熟だから・・・やる事なす事・・・。・・・続く





こちらの記事は有料です


2017年03月分の記事は、月額2,808pt(円)お支払いいただくとすぐにご覧いただけます。
※最新月を購入する場合は月額制になり、講読解除をしない限り継続になります。

購読して全文を見る

桜通信 コノハナサクヤ姫 第45号
お礼1

さくら通信 コノハナサクヤ姫 第45号


1.思い込みの効用

2.動物チャネリング

3.龍女に付いて




1.思い込みの効用





ほほほ、三月じゃのう・・・色々なものの区切りであるな・・・桜が咲けばスタートじゃわ・・・例え、自身の現実が悲惨なものであろうと・・・再スタート、リセットと考えれば良かろう・・・。今が良く無いのであれば「良くなる」と思い込めば良い。念の使い方一つじゃわ・・・。





ん~、毎日そんな事考えてるざんすが、これがなかなか・・・(汗)・・・続く






2.動物チャネリング





ん~、某テレビ番組で度々登場する動物チャネラーの方・・・ほうほう、良く出来るモンだと・・・私は、この手の意思疎通は遺伝子そのものが違うから出来る?と思うだけで、チャネラー講座の受講生には、練習しても出来ないと説明してるざんす。自分が出来ないもんで・・・(汗)





基本的に、動物が好きでないと無理じゃろ?そなた「獣」はあまり好いておらぬではないか?






へいへい、仰る通りざんす・・・猫はいるけどニョーボが飼いたいと言い出しただけで・・・実家では犬飼ってたケド、別に犬も好きじゃなかったし・・・(汗)・・・続く






3.龍女に付いて






ん~、昔っから良く言われる、龍神が人間に生まれ付いた場合の特徴に付いて・・・。





ほほほ、極端に分かれるのう・・・「龍」じゃからとて「万能」でも「善人」でも無いわ、おしとやかな「姫」タイプと派手好きの「けばけばしい女」の二種に分かれるかも知らぬな・・・。タレントには多いのではないか?売れっ子は「龍女」が多いわ・・・元々の「念」の強さもあるしのう・・・。基本、そんなに下界には降りぬよ・・・許可が色々と面倒じゃからのう・・・多いのは天女じゃわ・・・あまり、規則に縛られぬ分、気の向くままに人に生まれる傾向がある。





ん~、まあ、あの「メンドクサイ」神界の面々?・・・(汗)







あれこれと説教かますのは神界でもごく一部の者たちであるのう・・・前にも説明したと思うが、人間嫌いも多々おる・・・よって誰でも彼でも人間に干渉するわけではない。神話で有名な者が、ある程度「人間好き」と思えば良かろう・・・





ん~、天ちゃんとか・・・(爆)







天照めは外様じゃからの・・・人間に対する考え方が異なるのよ・・・我らとはな・・・よって爺様達と良くぶつかるんじゃ・・・まあ、爺様達も古いからのう・・・確かに時代の波には付いていけないのではないか?





ん~、話が反れたので元に戻します・・・「龍女」の話なので・・・するってえと「龍女」は殆ど居なくて、天女が降りてるのが殆どって事ですかい?





「龍女」もそれほど少ないわけではない・・・但し、下手な霊能者なぞにはならぬという事よ、増して精神世界なぞとは別に普通に生きておるのが多いのではないか?自身の出自に付いても無関心な者が多いわ、つまり、気付かぬままに生きておるという事よ・・・。それでも不自由も何も無いからの・・・。ただ、人間とは何ぞや?を学びに来ておるわけじゃからして、ごく普通の人生を歩む事が多いと思うぞ?タレントになった場合は、歳を取らぬ「バケモノ」やも知れぬな・・・お~、ほっほっほっほつ







ん~、なら、アタシって「龍」?なんて事で悩む事はほぼ「無い」と?






ケースバイケースじゃわ・・・大抵「龍女」には親がいるからのう・・・その親が心配性で「夢」に出て干渉するのよ・・・つまり、溺愛じゃな・・・そういった者は「なにこれ?」「どーいう事」と悩む場合がある。そういった時は、わらわが出て行って手助けをする事はあるぞ?まず、その親に対して「手出しはすな!」と叱る事も多いのう・・・。そんなに心配じゃったら降ろすなかれ!と説教するわけじゃ。・・・続く



こちらの記事は有料です


2017年03月分の記事は、月額2,808pt(円)お支払いいただくとすぐにご覧いただけます。
※最新月を購入する場合は月額制になり、講読解除をしない限り継続になります。

購読して全文を見る

桜通信 コノハナサクヤ姫 第44号

桜通信、コノハナサクヤ姫第44号


44号コンテンツ

1.縁遠い者、続編
2.春一番が吹いた
3.真実がクスリのわけではない。





1.縁遠い者、続編






ん~、駅のホームで「婚活」なんて行事が・・・まあ、色々やるものだと・・・思うにこの手のイベントで実際に連れ合いを見つける人はどれほど居るのだろうかと・・・まあ、努力する事は必要だし、積極的だと思うケド・・・(汗)







良いではないか?本人達が好きでやっているなら、何よりじゃろう?しかし、いい歳になってから、この手のイベントはきつかろう・・・加齢するに従って、人というものはどんどん保守的になるからのう・・・若い時は、何も知らない分、あれこれ思いつかないものよ・・・しかし、歳を取ると、そこに経験が乗って来るからのう・・・良さげな相手を見つけたとしても、この人は「~いう人に違いない」という先入観が入るんじゃ・・・例えそれが間違っていようとな・・・そして、益々異性に近づくのが億劫で、終いには「怖く」なってくる・・・それは悲惨な状態じゃろ?





ん~、なんかテレビの画像見てると・・・(汗)くたびれたおじさんが元気に・・・おいおい、そこまでするかぁ~?大きなお世話かも知んないケド・・・他人事ながら・・・(続く)







2.春一番が吹いた







春めいてきたのう。
花も咲いてきたし、鳥も鳴いておる。
春一番も吹いたしな。

日本人は春が好きじゃのう。

ピンクが好きなんじゃろうなあ。
空がピンク色になるのが、そして、鳥や人が賑やかなのが、極楽を思わせるんじゃろう。

甘い花の香り、吸い込まれそうな透明な花、桜があると華やぐのう。

日本人はそういう甘美なものに酔いしれるのが好きじゃな。

長く厳しい冬を乗り越える喜び、
この世とあの世を連想させるのであろう。

長く厳しいこの世を経て、極楽に行く哲学と重なるんじゃろうな。

しかし、この世は地獄ではないぞ。

よく見てみるがよい。
キラキラと輝いておるではないか。

工夫次第で、この世を極楽に出来るぞ。

心が満たされれば、全てのものが輝いて見えるというものじゃ。

桜を愛でるのもよいが、この世をそのような世界にしたいのなら、暮らしを明るくする工夫をするがよい。

心が冬のままではいかん。
春を呼び込む力を持つが良い。


■どのように春を呼ぶ?

人と仲良くなされ。
それが一番よ。

人の挙げ足を取るのが好きじゃろ?

苦労を重ねたものはそんなことはせん。

あまり人のことを言うことなかれ。

非難ばかりしているうちは駄目じゃな。

それが全てであるぞ。






ん~、有難いオハナシざんすが、世間は益々荒んできているようで・・・(汗)






まあ、世間を横目に見ながら自身を保つ工夫も必要じゃのう・・・アメブロでも伝えたがな・・・世間と一緒に混乱する義務も法律も無いんじゃよ・・・そうは思わんか?・・・(続く)




3.真実がクスリのわけではない。







ま、そなた等、ライトワーカーと言われる者、わらわもモノ言うし、他の龍共も色々と怒ったり、なだめたりするじゃろう・・・しかし、真実を伝えておるとは限らぬぞ?真実を伝えて「絶望」されては元も子も無いからのう・・・。嘘とホントを織り交ぜながら育てるんじゃ・・・。







ん~、まあ「そなたはわらわの娘じゃ」とか?・・・(爆)んま、けなすよりは「ヤル気」になるでしょ・・・確かに・・・(汗)







まあ、世が難儀じゃからのう・・・生きて行くだけで大変なのは分かっておるわ・・・。益々混乱の度合いを深め、それこそ「闇」じゃろ?しかし、少なくとも精神世界におった者は、今の状態は二年も三年も前から知らされていたばずじゃぞ?C国が分裂し始めたり、キチガイが増えたりとな・・・。(続く)







こちらの記事は有料です


2017年02月分の記事は、2,808pt(円)お支払いいただくとすぐにご覧いただけます。

会員登録する

桜通信 コノハナサクヤ姫 第43号
お礼2

桜通信 コノハナサクヤ姫 第43号コンテンツ

1.混乱に付いて


冒頭文




ほほほ、今年に入って混乱と混迷の度合いが激しくなったかのう・・・まあ、そんな事は前々から言うて、伝えておろうがな・・・。要は、世の流れと一緒に混乱してどうする?そう、言いたいだけじゃ・・・精神世界でも何でも良いが、正しく学び、自己の姿勢を作り上げて来た者には、混乱は無縁のはずである。逆に、益々落ち着いて来るのじゃ・・・「来るべきものが来た」そう理解すればいいだけなのじゃからな・・・そして、それは昨日今日の話では無い。少なくとも50年以上も前から色々と言われて来た事ではないか?





ん~、まあ、何ちゅうか・・・(汗)理解出来ないと言っても、説明する側も未熟でしょ?つまり、腫物に触るみたいにしてやってきたわけで・・・そういう意味じゃ「宇宙人」の皆様も未熟ざんす・・・






ふむ、それもあるやも知れぬなあ・・・だが、そなたのように「宇宙人?」別に大した事無いと落ち着いている者もいるわけじゃ・・・まあ、20年以上も、この世界(精神世界)におるのじゃからな・・・熟達して当然と言えば当然か・・・ただ、イキナリ混乱に巻き込まれて、右も左も見えない者には「恐怖」でしか無いじゃろう?





2.縁遠い者





まあ、昨今の不景気から見ても、結婚しない男女が増えるのは仕方が無かろう・・・少子化の流れは止まらんじゃろうな・・・。結婚したいと思うのであれば、あれこれ条件をつけぬ事じゃわ・・・一部上場の大企業・・・そんなものも、会社があるだけの悲惨な事態になると思うぞ?つまり、薄給で奴隷の如くに使われるという事じゃ・・・自殺問題が社会現象化して、不要な残業を削減せい!が主流になれば、企業側としては勢い、自動化、AI化に進路を振るじゃろう・・・。益々人間が不要になるのう・・・。





ん~、無人工場なんてものも既にあるし・・・これがどんどん上層部にシフトしていって、必要最低限の人間しか必要無いってなったら・・・余った人々はどーすればいいのぉ~、なんて事になるカモ・・・(汗)






在宅勤務も普通になりつつあるしのう・・・企業は企業で、副業可にするところも増えると思うぞ?その代わり本給には期待しないでね・・・それを真顔で言い放つかも知れぬ。前にも多芸のススメという事で、色々とアドバイスはしてきたはずじゃ。




3.姫の語る「お金」






ん~、何気に財布がボロボロだったので、新しい財布を買ったざんす!二つ折りじゃなく、長財布・・・すると、良く分からないけど、何か紙幣が、喜んで、安心してる!なんて感覚が伝わって来たざんす。嗚呼、だから長財布が良いと言われてるのか!と・・・。





金を大事に扱うと、「仲間」を連れて来る・・・つまり、金を人と思えば良いのじゃ・・・くたびれてぼろぼろの財布に金を入れると、金は何か惨めに、邪険に扱われていると感じるものなのよ・・・真冬なのに湿った煎餅布団に寝ているように思うんじゃ。ちゃんとした饅頭布団で、暖かくして寝たいじゃろ?それだけで大分金回りが違って来るんじゃよ?金を儲けるな、溜め込むな、ケチるなとは言わん。言わば人と同じに考えて扱えば、それに答えるものなんじゃ・・・。そなた等は長年の刷り込みで「金銭」を不浄とのものと考える姿勢か染みついておる。多くは「宗教」絡みだと思うがのう・・・じゃがそれは、単なる「洗脳」なんじゃ。生きていれば何も無くとも金が要るじゃろ?しかし、そなた等は「金があれば良いのに」と思いつつ、感情の側で「金は汚いもの、操作の道具」と拒絶しておるのよ・・・これが現実がてんやわんやになる理由じゃな・・・。


こちらの記事は有料です


2017年02月分の記事は、2,808pt(円)お支払いいただくとすぐにご覧いただけます。

会員登録する

このブログはプレミアムブログです。購読することで記事全文をすぐにご覧いただけます。
このブログをフォロー

更新情報の通知を受け取れるようになります。

お礼45 コメント2
最新の記事
フリースペース

sakura

★【桜通信 このはなさくや姫との対話】★
チャネリングによる有料ブログ 月刊


ブログ.jpg


ブログのご案内

最新号

月別の目次

創刊号

紹介文

このはなさくや姫の説明

Ameba このはなさくや姫の本音


的確な言葉の数々には、唸るしかありません。

対宇宙人・生死・生まれ変わり・出産の話なら、宇宙人よりずっと安全なこの女神に。

このはなさくや姫は、ガーディアンです。

カレンダー
<  2017年3月  >
10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
ランキング

※レジまぐの人気プロダクトランキングです。

[総合ランキング]
13位
[ジャンルランキング]
スピリチュアル:2位
プロフィール
上宮知樹
上宮知樹

  

チャネリングが始まってから20年経ちました。

スピリチュアルの世界の人とは誰とも会わず、個人でひたすら追及しています。

(団体ではありません。)


偏見や行き過ぎた表現もあると思いますが、

読んで下さる皆様に甘えて、発行し続けています。





ページの先頭へ