血統フェスティバルGOLDplus【重賞レース+勝負レース】

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秋華賞全頭解説付き予想
2018-10-13 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【秋華賞】過去5年の傾向
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☆2014~2016年はディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が3連勝しました。
※今年の出走馬ではオールフォーラヴ・カンタービレ・サトノガーネット・サラキア・トーセンブレス・プリモシーン・ミッキーチャーム・ラテュロスがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。


☆重馬場で行われた昨年はハービンジャー産駒(ダンチヒ系)が1着と3着。
この血統はやはりいくらかスタミナ寄りのレースになった方が良いですし、そういう場合は要注目ですね。
※今年の出走馬ではカレンシリエージョがハービンジャー産駒(ダンチヒ系)です。


☆2016年1着ヴィブロスは母父が、2017年1着ディアドラは母母父がMachiavellian(ミスプロ系)でした。
機動力に優れた血統なので京都芝2000mは合っているのかもしれません。
※今年の出走馬ではスカーレットカラーがMachiavellian(ミスプロ系)の血統を持っています。


ノーザンテーストダンチヒ系ヴァイスリージェント系ヌレイエフ系など、スピードのあるノーザンダンサー系(大系統)を持つ馬が活躍しています。


キングマンボ系(ミスプロ系)も良いですね。


☆総合力の問われるレース。
良馬場だとスピード寄り、道悪でスタミナ寄りになる、という意識で良いと思います。


★京都芝2000mの傾向
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母父ロベルト系という馬が連勝中です。
※秋華賞の出走馬ではランドネの父がロベルト系です。


母父アグネスタキオン(サンデーサイレンス系)も2勝。


ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統が好調です。
※秋華賞の出走馬ではラッキーライラックがステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統です。


ヴァイスリージェント系も良さそうですね。
※秋華賞の出走馬ではラテュロスの母父がヴァイスリージェント系です。




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府中牝馬S全頭解説付き予想
2018-10-12 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【府中牝馬S】過去5年の傾向
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☆道悪だった2017年はステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)が1着3着、2015年はフレンチデピュティ産駒(ヴァイスリージェント系)が1着と、道悪に強い血統が素直に走っています。


ヴァイスリージェント系の血統を持つ馬には要注目。
昨年の勝ち馬クロコスミアも母系にこの血統を持っていました。
※今年の出走馬ではカワキタエンカの母父がヴァイスリージェント系です。


サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系(大系統)という配合馬が多くなっています。
やはり、直線の長いコースでしっかりした末脚が使えることが重要ということだと考えられます。


★東京芝コースの傾向
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☆府中牝馬Sが行われる1800mではネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)が父と母父あわせて3勝、クロフネ(ヴァイスリージェント系)が父と母父あわせて2勝と活躍しています。



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京都大賞典全頭解説付き予想
2018-10-07 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【京都大賞典】過去5年の傾向
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☆スタミナ的な持続力に優れたタイプが中心になっていて、グレイソヴリン系などのスタミナ型ナスルーラ系(大系統)や、リファール系サドラーズウェルズ系ニジンスキー系などのスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)といった血統が重要になっています。


☆それでも近年はレース後半のスピードが要求されやすくなっていることもあって、スタミナ一辺倒では厳しい印象。
スタミナに不安のない血統にミスプロ系などスピードのある血統、というバランスの配合が良さそうです。


☆京都巧者には要注目ですね。


★京都芝コースの傾向
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ワークフォース産駒(ミスプロ系)の活躍が目立っています。
ワークフォース(ミスプロ系)自身は父キングマンボ系(ミスプロ系)×母父サドラーズウェルズという配合です。




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毎日王冠全頭解説付き予想
2018-10-06 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【毎日王冠】過去5年の傾向
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ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が4年連続で馬券圏内に来ています。
昨年は1~3着を独占。1・2着馬は母父がStorm Cat(ストームバード系)でした。
※今年の出走馬ではカツジ・ケイアイノーテック・サトノアーサー・ステファノスがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)
キセキは母父がディープインパクト(サンデーサイレンス系)です。


ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)も含めて、リファールの血統を持つ馬がよく走っています。
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)自身の母父もリファール系です。


ストームバード系ノーザンテーストダンチヒ系ヴァイスリージェント系などパワーとスピードのあるノーザンダンサー系(大系統)を持つ馬もよく走っていることから、スピードの持続力は重要だと考えられます。


☆スピードのあるミスプロ系も良いですし、Caro(グレイソヴリン系)の血統を持つ馬も好走しています。


☆これらの血統とサンデーサイレンス系の血統をあわせもう馬が中心になっています。


★東京芝コースの傾向
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ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は2勝2着1回とまずまず。


☆母父としてヴァイスリージェント系が好調。
毎日王冠が行われる1800mでも1着になっていました。



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サウジアラビアRC予想
2018-10-05 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【サウジアラビアRC】過去5年の傾向
?content_type=blog&content_id=624&type=i

☆昨年はディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が1着と3着。
2頭ともダンチヒの血統をあわせ持っていました。
※今年の登録馬ではグランアレグリアがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。
セグレドスペリオルもディープインパクト(サンデーサイレンス系)の系統でダンチヒの血統をあわせ持っています。


母父ロベルト系という馬が連勝中です。


ノーザンテーストの血統を持つ馬もよく走っています。
2016年は1~3着、2015年は1・3着馬がノーザンテーストの血統を持っていました。


ネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)の血統にも注意。
2015年はネオユニヴァースを父に持つトーセンファントム(サンデーサイレンス系)の産駒が勝利、2014年はネオユニヴァース産駒(サンデーサイレンス系)が2・3着に好走しています。


☆基本的には1500m以上の距離で勝利実績があり、前走の上がり順位が上位という馬が中心になっています。


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