血統フェスティバルGOLDplus【重賞レース+勝負レース】

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共同通信杯全頭解説付き予想
2020-02-15 20:30:00
テーマ: JRA重賞予想

★共同通信杯過去5年の傾向

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ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は毎年馬券圏内に来ています。
昨年もダノンキングリーが勝ちました。
ダノンキングリーは能力も上位でしたが、能力的に少し足りないかなという馬でもパフォーマンスを上げてくる場合があり、侮れない血統です。
※今年の出走馬ではフィリオアレグロがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。

 

 

☆昨年は少頭数・スローからの上がり勝負でスタミナは問われませんでしたが、スタミナ色が強いレースになる年もあります。
そうなるとトニービン(グレイソヴリン系)サドラーズウェルズ系ロベルト系といった血統を持つ馬が台頭しています。

 

 

☆スローからの瞬発力レースになると、ヴァイスリージェント系ストームバード系ノーザンテーストダンチヒ系といったスピードのあるノーザンダンサー系(大系統)が活きてきます。
昨年の勝ち馬ダノンキングリーの母父もストームバード系でした。

 

★東京芝1800mの傾向

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ディープインパクト(サンデーサイレンス系)の系統が中心。
土曜日も2レースとも勝利。
全8レースでディープインパクト(サンデーサイレンス系)の血統を持っている馬が馬券圏内に来ています。
※共同通信杯の出走馬ではシングンバズーカ・フィリオアレグロがディープインパクト(サンデーサイレンス系)の血統を持っています。

 

ノーザンダンサー系(大系統)ではやはりダンチヒ系サドラーズウェルズ系が好調です。
※共同通信杯の出走馬で父または母父がサドラーズウェルズ系なのはエン・シコウ・シングンバズーカ・ダーリントンホール



 

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