血統フェスティバルGOLDplus【重賞レース+勝負レース】

こちらの血統フェスティバルGOLDplusでは、各馬の能力・適性・解説を追加した濃い内容の「重賞予想記事」に加えて、ここでしか読めない「勝負レース」の予想を毎週6レース以上配信しています。

このブログはプレミアムブログです。購読することで記事全文をすぐにご覧いただけます。
¥0 初月無料
初月無料について

※初月無料は2ヶ月以上の継続講読の場合に適用されます。

※初月の途中で講読解除を行った場合は、1ヶ月分の購読料をお支払いいただきます。

※ポイントでお支払いする場合は、1ヶ月分のポイントを所持している必要があります。

このブログをフォロー

更新情報の通知を受け取れるようになります。

いいね11 コメント1
カレンダー
<  2020年2月  >
10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
プロフィール
スンイチロー
スンイチロー
10年以上続く人気ブログ
【血統フェスティバル】競馬予想ブログ
を運営しています。

その中で培った予想技術を
レジまぐで発揮したいと思います。
RSS
RSSフィード RSS
京都記念全頭解説付き予想
2020-02-15 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想

★京都記念過去5年の傾向

?content_type=blog&content_id=624&type=i

☆良馬場で行われた2015年と2019年はキングカメハメハ(ミスプロ系)の血統を持つ馬が1着2着となっています。
※今年の出走馬で父または母父がキングカメハメハ(ミスプロ系)なのはクラージュゲリエ・ステイフーリッシュ

 

 

☆道悪で行われた2016~2018年はスタミナ色が強い結果となりました。
2016・2017年は父ノーザンダンサー系のサトノクラウンが連覇。
2017年は母父がブライアンズタイム(ロベルト系)のクリンチャーが勝っています。

 

 

☆スタミナ色強めの年には他にもサドラーズウェルズトニービン(グレイソヴリン系)といったスタミナ型血統も活躍しています。

 

 

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は良馬場・道悪どちらでも来ていますが少し勝ちきれない印象もあります。

 

 

☆京都巧者には要注目です。

 

 

★京都芝2200mの傾向

?content_type=blog&content_id=624&type=i

ディープインパクト(サンデーサイレンス系)vsステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統という様相。

 

ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統は出走馬がいたレースではすべて馬券圏内に来ています。
※京都記念の出走馬ではアルメリアブルーム・ガンコ・ステイフーリッシュがステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統です。

 

ディープインパクト(サンデーサイレンス系)は母父としても好走馬を出しています。
※京都記念の出走馬ではカレンブーケドールがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。

 

 

POST FOR MEMBERS ONLY

購読する

コメント(0)

コメント一覧

コメントがありません。

血統フェスティバル

Powered By レジまぐ
TOP