血統フェスティバルGOLDplus【重賞レース+勝負レース】

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天皇賞(春)予想
2018-04-28 20:00:00
テーマ: JRA重賞予想
★【天皇賞(春)】過去5年の傾向
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ハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)が4年連続で好走中です。
※今年の出走馬では、カレンミロティック・サトノクロニクル・シュヴァルグラン・チェスナットコート・ピンポンがハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)です。


☆2015年まではステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)が3連勝していました。
※今年の出走馬では、レインボーラインがステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
ガンコもステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統です。


☆2016・2017年はブラックタイド産駒(サンデーサイレンス系)のキタサンブラックが連勝しましたね。


父サンデーサイレンス系で、母父はパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)ボールドルーラー系ミスプロ系といったスピードのある血統という配合の馬が中心になっています。


☆スタミナが重要なことは当然として、その中でスピードの持続力が要求されるというイメージのレースです。


☆過去に好走歴のある馬には注意が必要です。


★京都芝コースの傾向
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☆2000m以上の距離でハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)が活躍しています。
土曜日も2勝2着1回と好調でした。
※天皇賞(春)の出走馬では、カレンミロティック・サトノクロニクル・シュヴァルグラン・チェスナットコート・ピンポンがハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)


ジャングルポケット産駒(グレイソヴリン系)などトニービン(グレイソヴリン系)も良いですね。
ハーツクライ自身の母父もトニービン(グレイソヴリン系)ですから、この血統には要注目です。
※天皇賞(春)の出走馬では、ハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)の5頭以外にアルバートもトニービン(グレイソヴリン系)の血統を持っています。


ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)も6勝2着5回3着1回と好調です。
※天皇賞(春)の出走馬では、スマートレイアー・ソールインパクトがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。


ノーザンダンサー系(大系統)では、ダンチヒ系サドラーズウェルズ系の活躍が目立っています。
ヴァイスリージェント系にも注意した方が良いかもしれません。
※天皇賞(春)の出走馬で父か母父がダンチヒ系なのは、シホウ・ソールインパクト・トーセンバジル。
ガンコの母父がサドラーズウェルズ系
チェスナットコート・トミケンスラーヴァ・レインボーラインの母父がヴァイスリージェント系です。




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