単勝1点勝負の自分は当然のことながら
◎の単勝回収率が大切だが、
G1は自分にとって攻略しやすいカテゴリーとなっている。
交流重賞を得意にしている理由と同じ理屈。
(他レースに比べると紛れが少ないので
データ通りに決まりやすい、特に頭は)
22年下半期から25年(今年)上半期にかけて、
JRA・G1は
6シーズン連続で◎の単勝回収率が100%を超えている。
22年秋(5-0-1-6)
※勝率
42%、単勝回収率
180%
23年春(5-1-1-5)
※勝率
42%、単勝回収率
115%
23年秋(4-1-1-6)
※勝率
33%、単勝回収率
190%
24年春(4-1-0-7)
※勝率
33%、単勝回収率
128%
24年秋(2-1-2-7)
※勝率
17%、単勝回収率
105%
25年春(5-3-0-4)
※勝率
42%、単勝回収率
230%
合算すると(25-7-5-35)
※勝率
35%、単勝回収率
158%
1番人気を上回る勝率、当然のことながら回収率は圧倒。
(例えば上記期間内G1における1番人気の回収率は単複共に
70%台)
3着内率は50%を超えているように軸としての信頼度もかなり高いが、
(22年11月以降は
複勝回収率も100%オーバー)
1着がダントツで多い、1着を強く意識して◎を打っている証左、
全頭の単勝を買い続けてもプラス(爆発した今春については
下記参照)。
もちろん軸としての使用も効果的、
データや分析を参考に買い目を決めるなど
メルマガの使い方は様々。
あまり強気なことを言うと途切れそうなので謙虚な気持ちが大切だが、
3年にわたって(6シーズン連続)◎の単勝回収率100%超えは偶然じゃない。
今秋のG1シリーズも
自分と共に戦いたい方は是非、
秋はG1以外にも毎週のように楽しみなレースが目白押し。
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※期間内のJRA平地重賞
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というわけで本日のランキング内では、
恒例となっている
明日(土曜)の注目馬を紹介中。
シリウスSに出走するこの馬、BCディスタフで快挙を達成した
マルシュロレーヌと同族。
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1位付近)
では本日の本題に入る。