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先月以降の◎は(6-3-3-5)3着内率71%、単回収率178%、複回収率122%。明日の2重賞の◎も注目。必殺の人気馬斬りも必見。09年にメルマガ創刊、今年2月で12年目。

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コリフ
09年にメルマガ創刊、今年2月で12年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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得意の少頭数&今週の単発予想
2020-09-26 14:00:00
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明日のオールカマーは「9頭立て」という少頭数競馬だが、
これは自分が得意とするカテゴリーの1つ。

昨年6月以降に10頭立て以下のレースは海外を含めると20鞍提供、
その内のほぼ半数(9鞍)を仕留めている。

鳴尾記念…印3頭で馬連3点勝負(◎▲で回収率376%)
神戸新聞杯…印3頭で3連単2点勝負(◎○▲で回収率443%)
アルテミスS…印5頭で3連複3点勝負(◎○☆で回収率297%)

京王杯2歳S…印3頭で馬連3点勝負(◎▲で回収率392%)
京都2歳S…印2頭で馬連1点勝負(◎○で回収率170%)
香港マイル…印4頭でワイド3点勝負(◎☆▲で回収率746%)

京都記念…印5頭で馬単2点&馬連2点勝負(◎○▲で回収率338%)
スプリングS…印4頭で馬連2点&3連複2点勝負(▲◎☆で回収率795%)
小倉2歳S…印3頭で馬連2点勝負(◎○で回収率313%)


全て配当均等買いで提供。
(どこが来ても同じような回収率になるよう資金配分を明記)

的中した9鞍中8鞍で◎が1着、
少頭数なので堅い配当ばかりだったがどう儲けるかが焦点のレースは得意分野。

絞りに絞った買い目でまずまずの回収率をマーク、
少頭数競馬は人気馬の取捨(危険馬を見極める技術力)がいつも以上に重要。

例えば昨年の鳴尾記念は3、4番人気無印、京王杯2歳Sも2、4番人気無印、
4番人気以内を2頭も消せれば自ずと儲かる。

香港マイルは人気薄アドマイヤマーズに◎を打てたことだけでなく、
単勝2倍台の大人気馬インディチャンプ無印が大勝(回収率746%)の要因。


9頭立てだった今年の京都記念も上位人気の取捨は完璧、
◎○▲の順に入線消した人気2頭は馬券圏外。

資金の半分近くをクロノジェネシス→カレンブーケドールの馬単に投入したことで、
超低配当だったが回収率338%。

回収率795%を叩き出したスプリングSも4番人気以内を2頭無印、
馬連2点&3連複2点勝負でダブル取り。

そして今月の小倉2歳Sは単勝1倍台のモントライゼではなく、
単勝6倍台のメイケイエール◎、この馬を軸に馬連2点のみ。

前走2歳JRAレコードで圧勝した3番人気フリードは無印、
結果は◎○のワンツー、危険馬フリードは分析通りに消えた。

ガチガチの配当だったが、
◎○の馬連に資金の3分の2を投入していたので回収率300%超え。

たとえ◎○▲で的中したとしても儲かっていないと意味がない、
当たり前だが当てると儲けるは違うのだ。


というわけで本日のランキング内では、
例によって明日(日曜)の注目馬を紹介中。

オールカマーに出走するこの馬。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


武豊に関する恐怖データ
2020-09-25 14:30:00
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自分のメルマガは消える人気馬を知りたい方も必見、
人気馬を沈める恐怖のデータを数多く所有。

モットーは印をダラダラと打たないこと、
昨年の印数は1レース平均4.7頭のみ、今年もここまで4.5頭。

印は多ければ多いほど資金が必要、会員様もアレンジがしづらい、
特に人気馬は金がかかるので消せば消すほど馬券は組みやすくなる。

競馬は「どの穴馬を買うか」だけでなく「どの人気馬を買わないか」が大切、
どうやって儲けるの?という印や買い目は意味がない。

人気馬斬りは分析を参考に買い目を決めるという方にも好評。
(1レース1万文字以上を誇るメルマガの使い方は会員様によって様々

年間を通してグリグリの人気馬を容赦なく消しているが、
例によって秋のG1でも上位人気を消しまくるのでお楽しみに。

ちなみに昨秋のG1シリーズ(12戦)は、
的中率33%、回収率173%と大幅プラス。


というわけで本日のランキング内では、
神戸新聞杯で好枠をゲットした穴候補を紹介中。

あとは前日(当日)の馬場次第、全く人気がなさそうなこの馬。
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では本日の本題に入る。


ザ・グレイソヴリン馬場
2020-09-24 15:00:00
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中3週以内(1-0-1-0)に対して中5週以上(0-0-0-3)
今回は仕上げ力の差が出る可能性が高い。

今の上がりが掛かる中山も不向き。
(土日の芝レース11鞍全てレース上がり35秒以上、内8鞍で36秒以上)

同馬のレース上がり別成績を見てみると、
35秒未満では(2-0-0-1)

新馬はレース上がり34.1で快勝、
スプリングSはレース上がり34.3で快勝。

負けたのはダービーのみで高速上がり勝負に滅法強い。
(新馬もスプリングSも自身の上がりは33秒台でメンバー最速)

一方でレース上がりが35秒以上掛かると(0-0-1-2)
ホープフルSや水仙賞では強くない相手に先着を許している。

スプリングSでは回収率795%に貢献してくれたが、
この秋も人気が落ちた次走以降に狙いたい。



これは先週に配信したメルマガの内容、
セントライト記念に出走したガロアクリークについて記述したもの。

結果は2番人気3着と人気を下回る着順、
これでレース上がり35秒以上では(0-0-2-2)となった。

叩いて上昇するタイプで次走が楽しみ、
キンシャサノキセキの最高傑作になれる器。

それは血統面からも言えること、
キンシャサノキセキ産駒の典型的な成功パターンと言える配合。

さらに超が付く欧州の名門牝系出身、
近親にG1を14勝した女傑ゴルディコヴァ。

3代母リヴィエールドールは仏G1サンタラリ賞(芝2000M)の勝ち馬、
4代母ゴールドリヴァーは凱旋門賞馬、芝4000MのG1も勝っている。

ちなみにディープスカイを輩出した笠松牧場生産。
(NHKマイルC、ダービーの変則2冠を達成)


来月も牝系データは数多く登場するのでお楽しみに。
(当該レースに限らず、他レースにも使えるデータが満載)

シンプルなものからマニアックなものまで他ではお目にかかれない代物ばかり、
牝系分析は馬券検討に相当有効。

1レース1万文字以上を誇るメルマガの使い方は様々、
牝系は本当に奥が深く競馬知識としても覚えておいて損はないだろう。

というわけで本日のランキング内では、
牝系の観点からのオールカマーの大穴候補を紹介中。

典型的な晩成牝系出身のこの馬。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


ディープ×ミスプロ系の爆発
2020-09-23 14:30:00
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現在の中京芝は「ノーザンF生産馬」が走りやすい馬場、
昨日(土曜)の中京芝で(3-3-1-7)

3着内率50%、単勝回収率134%、複勝回収率122%、
人気に制限を付けない状態で半数が馬券絡み。

土曜中京芝レース5鞍全てでノーザンF生産馬が連対、
詳細を列挙しておくと、

3RはノーザンFが2頭、内1頭が優勝、
5RはノーザンFが2頭、内1頭が連対。

6RはノーザンFが1頭、その1頭がピンポイントで連対、
9RはノーザンFが3頭、内2頭がワンスリー。

11RはノーザンFが6頭、内2頭がワンツーで馬連75倍、
上位人気だけでなく伏兵も好走していた。

9Rと11Rは4番人気のノーザンFが優勝、
11Rの2着馬は9番人気のノーザンF。


これは先週のローズS当日の12時に配信したメルマガの内容、
その15分後の5Rで早速ワンツー(ノーザンF3頭のみの出走で)。

9Rでも2頭中1頭のノーザンFが優勝、
10Rでは6番人気3着、12番人気4着と人気薄が激走。

そして11RローズSは出走馬18頭中、ノーザンFは3頭、
その内の1頭リアアメリアに◎、結果2馬身差の圧勝。


1レース1万文字以上を誇るメルマガの使い方は会員様によって様々、
分析やデータを参考に買い目を決めるという方のお役にも立てる内容。

他人が知らない情報(データ)を知っているというのは大きな強み、
少なくとも他の馬券購入者に比べて優位に戦えるだろう。

自身のメルマガは当該レースだけでなく、
他レースの馬券検討に役立つデータが満載なのも特徴の1つ。

今週も大ボリュームでお送りするので乞うご期待、
他では決して見ることができないデータの宝庫。


というわけで本日のランキング内では、
一週前の神戸新聞杯の穴候補その2を紹介中。

母系にスタミナ秘めるこの馬。
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では本日の本題に入る。


9/22現在の的中率&回収率
2020-09-22 15:00:00
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以前に方針に戻した先月以降、
◎の成績は(6-3-3-5)

勝率35%、連対率53%、3着内率71%
単勝回収率178%、複勝回収率122%

1番人気は3頭しかいなかったにもかかわらず、
なんと17頭中12頭が馬券圏内という驚異的な成績。

半数以上が連対、7割以上が馬券絡みと馬券の軸としての信頼度は抜群、
単複ベタ買いでも余裕でプラスになるほど精度が高くなっている。

先週の2重賞の◎も共に連対。
(ローズSは3番人気リアアメリア1着、セントライトはサトノフラッグ2着)


以前のマイルールに沿って◎を決めているので、
今後も◎の精度は安定するだろう。

今週は◎の精度の高さを生かして大勝といきたいところ、
そろそろヒモ抜けの連鎖から脱さなければならない。

いずれにしても今週も大ボリュームでお送りするので乞うご期待、
他では決して見ることができないデータの宝庫。

1レース1万文字以上を誇るメルマガの使い方は会員様によって様々、
まずは自分の◎を確認していただきたいと思う。


というわけで本日のランキング内では、
一週前の神戸新聞杯の大穴候補を紹介中。

ズバリこの馬。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。
(月間の回収率、年間の的中率&回収率を公開)


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