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コリフ
09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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注目の推奨穴馬(直近5週は3着内率60%、 単回収率616%、複回収率258%)
2019-09-22 12:30:00
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本日はオールカマー、神戸新聞杯の2本立て、
印、危険馬、買い目などに興味のある方は有料メルマガでご確認を。

2レース合わせて約2万3千文字と圧倒的な分析量を配信済み、
様々な独自データを惜しみなく披露。

そして少ない資金で高回収率を実現できる印と買い目を提供。
軍資金3千円でも大丈夫なように資金配分を明記)

2重賞共に少頭数だが十分に大勝可能、
的中すれば最低でも回収率400%を超える買い目。

月購読をご希望の方はこちら→メルマガ
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そして昨日からのランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


今週もトレンドの外厩データや伝統の牝系データを駆使
2019-09-21 16:00:00
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先週のセントライト記念は5番人気以内を3頭も無印。
(もちろんワイドではなく馬連勝負だった中で)

14着に大敗したオセアグレイトは外厩の観点から簡単に消せる人気馬だったが、
(詳細はこちら→サトノルークスとオセアグレイトの違い

オセアグレイト同様にルヴォルグも人間面から無条件で無印、
こちらは外厩ではなく調教師面。

以下は自身のメルマガからの抜粋文、
シンプルだが気持ちいいほど人気馬がとんでくれるデータ。

藤沢厩舎の素質馬2頭、
ルヴォルグ、ランフォザローゼスも無印。

藤沢厩舎はセントライト記念が苦手、
これまで21頭出走させて(1-2-1-17)

勝ったのは05年キングストレイルのみ、
06年以降だと(0-1-0-12)

2着は昨年のレイエンダだが単勝1倍台での敗戦、
セントライト記念の藤沢厩舎は無条件で消していいレベル。



以上がメルマガからの抜粋文。

ルヴォルグの4着は調教師の特徴(詳細は割愛)を考えると大健闘と言えるが、
いずれにしても馬連勝負なら買う必要はなかったのだ。

秋競馬は人間面のデータが数多く登場する。
(特に外厩データは昨今の馬券検討に欠かせないもの。秋は毎週のように登場)

当該レースに強い外厩だけでなく「消す馬」の選別にも有効、
個々の馬の外厩データを知っていると知らないでは「雲泥の差」

惜しみなく披露していくので1レース1万文字以上のメルマガを楽しんで頂きたい。
(覚えておいて損はない代物ばかり)

当該レースだけでなく今後の馬券検討に役立つデータも満載なのが特徴、
他では決して見ることができないデータの宝庫。

他人が知らない情報を知っているというのは大きな強み、
メルマガの使い方は会員様によって様々である。


というわけで本日のランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


ラスティックベル牝系の勢い
2019-09-20 16:00:00
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以下は先週のセントライト記念のメルマガからの抜粋文。
(リオンリオンについて記述した内容)

この馬もダービーで不利な二桁馬番だった馬、
よって連対率50%、3着内率75%を誇る超強力データに該当。

そもそもフェアリードール一族は青葉賞で(1-2-0-0)だが、
同じコースでもダービーは(0-0-0-9)

青葉賞はフェアリードール一族のパワーやスタミナを生かせるレース、
しかしダービーはスピードや瞬発力が重要。

よってダービーは必然の惨敗だったわけだが今回は条件が大幅に好転、
フェアリードール一族は東京より中山向き。

フェアリードール一族の中山芝重賞の複勝回収率は120%オーバー、
小回り向きの馬力血統なので中山で強いのは必然。

叔父のトゥザグローリーは有馬記念で2年連続激走。
(14番人気3着、9番人気3着)

その全弟トゥザワールドも有馬記念で9番人気2着、
その他に弥生賞優勝、皐月賞でも2着に入っている。

その全妹トーセンビクトリーは中山牝馬Sで重賞初制覇。
(単勝12倍だったので喜んで◎)

その他ではプロフェットが京成杯で5番人気1着、
その弟クラージュゲリエは今年の皐月賞で14番人気ながら5着と大健闘。

先週の紫苑Sで6番人気ながら2着に好走したフェアリーポルカもこの一族。
(もちろん穴に抜擢したが)

道悪も望むところだろう。
(半兄メドウラークは相当にタフな馬場だった昨年の七夕賞を単勝万馬券で優勝)

セレクトセール出身というのも強調材料。
(データの詳細は事前検証を参照)



以上がメルマガからの抜粋文。

そしてリオンリオンは2馬身差の快勝、
フェアリードール一族が中山に強いことを改めて証明。

ちなみにリオンリオンとフェアリーポルカは牝系だけでなく、
父も同じルーラーシップであった。

セレクトセール出身については先週金曜にアップしたブログを参照。
(2着サトノルークスもセレクトの高額取引馬)


いずれにしても牝系分析は馬券検討に相当有効、
例えば「格上げ初戦」や「重賞初挑戦」の馬が通用するかどうかの指標になる。

さらにコースの適性などはもちろんだが、
一族の勢いというのも見逃せないポイント。

秋競馬も牝系データが数多く登場するのでお楽しみに。
(当該レースに限らず、他レースにも使えるデータが満載)

シンプルなものからマニアックなものまで、
他ではお目にかかれない代物ばかり。

牝系は本当に奥が深く、
競馬知識としても覚えておいて損はないだろう。


というわけで本日のランキング内では、
牝系の観点からのオールカマーの穴候補を紹介中。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


サトノルークスとオセアグレイトの違い
2019-09-19 17:00:00
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外厩データは昨今の馬券検討に欠かせないもの、
特に秋競馬では数多く登場するのでお楽しみに。

当該レースに強い外厩だけでなく「消す馬」の選別にも有効、
個々の馬の外厩データを知っていると知らないでは「雲泥の差」

というわけで本日のランキング内では、
外厩の観点からのオールカマーの穴候補を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


今週は2択で間違えないように
2019-09-18 17:00:00
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先週のセントライト記念は5番人気以内を3頭も無印にして馬連勝負、
結果は○☆のワンツーでタテ目。

無印とした人気馬3頭は連対圏外に消えた上に穴馬の選別もバッチリ。
(☆は8番人気サトノルークス)

そして軸はリオンリオン、タガノディアマンテの2択だったのだが
(連対率50%、3着内率75%の強力データに該当)

これを最後に間違えて大勝ならず、
競馬は惜しいが当たり前とはいえ大変申し訳なかった。


今週の2重賞は少頭数なので、
いつも以上に「危険な人気馬」の選別が重要となる。

当てるだけなら誰でもできるメンバー構成、
たとえ◎○▲で的中しても当たり前だが儲かっていないと意味がない。

言うまでもなく「どう儲けるか」が焦点だが、
そういうレースは得意分野。

しかもオールカマー、神戸新聞杯共に機能性抜群の有効データが存在、
楽しみに予想(1レース1万文字以上)をお待ちいただければと思う。


というわけで本日のランキング内では、
現時点のオールカマーの穴候補その2を紹介中。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


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