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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目。

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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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5月は楽しみなレースが盛り沢山
2019-05-03 15:00:00
テーマ: 未設定
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自身のメルマガは1レースあたり「1万文字以上」が基本という圧倒的な量、
毎週大ボリュームでお送りしている。

覚えておいて損はないデータが豊富、
当該レースだけでなく今後(他レース)の馬券検討にも役立つ情報満載。

消える人気馬を知りたい方も必見。
(消し理由を詳しく説明。人気馬を沈める恐怖のデータが存在するレースもあり)

なぜなら人気馬は資金を圧迫するからだ。
(どうやって儲けるの?という印や買い目はレースに参加しない方がまし)

たとえ◎○▲で的中したとしても、
当たり前だが儲かっていないと意味がない。


これはなかなか完消しできないだろうという人気馬を、
独自の分析で理論的に消している。

もちろんグリグリの1番人気でも関係なし。
(例えば先月のアンタレスSも1番人気を消して大勝)

分析を参考に買い目を決めるという方にも好評。
(使い方は会員様によって様々)

印は多ければ多いほど資金が必要、
特に人気馬は金がかかるので消せば消すほど馬券は組みやすくなる。

少ない資金で高回収率を実現できる印と買い目を提供、
これが自分の役割(軍資金3千円でも大丈夫なように資金配分を明記)。

競馬は「どの馬を買うか」だけでなく、
「どの馬を買わないか」が大切なのである。

自分のモットーは印をダラダラと打たないこと。
(昨年の印数は1レース平均4頭のみ。今年もここまで平均4.7頭)

暮れのターコイズSで大ホームランをかっ飛ばせたのも、
(◎▲で馬連152倍&ワイド38倍のW的中。回収率1341%)

3番人気以内を2頭も消せたことが大きかった。
(ルメールが消える重賞を仕留めることができれば競馬は儲かる)


5週前のダービー卿CTも1番人気、4番人気を消して回収率470%。
(◎▲のワンツー。☆が3着なら回収率1000%を超えていたが惜しくも4着)

3週前のアンタレスSも1番人気、3番人気を消して回収率629%。
(馬連3点勝負で○◎のワンツー)


競馬は穴馬の選別よりも危険な人気馬の選別の方がはるかに難解、
高度な技術が要求される。

世間の印を見れば明らか。
(危険な人気馬=△というのが定番。消しても1頭が精一杯)

人気馬を△で押さえるのと無印は全くの別物なのだ。
(無印は1円も買わない)

新聞で印がたくさんついている人気馬を後出しではなく、
事前に「いらない」と言い切るのはかなり難しい。

個人で馬券を買っているならともかく、
他人に予想を配信しているとなれば明確な根拠と勇気がいる。

しかし競馬ファンが最も知りたいのは「消える人気馬」
このニーズに応え続けたい。


先週の春天は印6頭中4頭で1~4着独占して3複164倍、
無印とした3、4、5番人気は分析通りに揃って凡走。

自分のメルマガを読んでいればユーキャンスマイルを買うこともなかっただろう。
これ以上ない危険な状況と明記。詳細はこちら→凡走必至だったユーキャンスマイル

今週も明らかに「消しのタイミング」という人気馬が複数存在、
どの人気馬が消えるのか楽しみにお待ちいただければと思う。

完全に「お客さん」だと思っているので、
ユーキャンスマイルのように新聞で重い印がビッシリと並びそうな状況はありがたい。


というわけで本日のランキング内では、
例によって土曜の注目馬を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


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