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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目。

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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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サトノアレスとレッドオルガが該当した鉄板データ
2019-02-06 16:00:00
テーマ: 未設定
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自身のメルマガは消える人気馬を知りたい方も必見。
(消し理由を詳しく説明。恐怖のデータが存在するレースもあり)

なぜなら人気馬は資金を圧迫するからだ。
(どうやって儲けるの?という印や買い目は意味がない)

これはなかなか完消しできないだろうという人気馬を、
独自の分析で理論的に消している。

分析を参考に買い目を決めるという方にも好評。
(1レースあたりのメルマガ量は1万文字以上

印は多ければ多いほど資金が必要、
特に人気馬は金がかかるので消せば消すほど馬券は組みやすくなる。

競馬は「どの馬を買うか」だけでなく、
「どの馬を買わないか」が大切なのである。

自分のモットーは印をダラダラと打たないこと。
(ちなみに昨年の印数は1レース平均4頭のみ)

暮れのターコイズSで大ホームランをかっ飛ばせたのも、
(◎▲で馬連152倍&ワイド38倍のW的中。回収率1341%)

3番人気以内を2頭も消せたことが大きかった。
(ルメールが消える重賞を仕留めることができれば競馬は儲かる)


競馬は穴馬の選別よりも危険な人気馬の選別の方がはるかに難解、
高度な技術が要求される。

世間の印を見れば明らか。
(危険な人気馬=△というのが定番。消しても1頭が精一杯)

人気馬を△で押さえるのと無印は全くの別物なのだ。
(無印は1円も買わない)

新聞で印がたくさんついている人気馬を後出しではなく、
事前に「いらない」と言い切るのはかなり難しい。

個人で馬券を買っているならともかく、
他人に予想を配信しているとなれば明確な根拠と勇気がいる。

しかし競馬ファンが最も知りたいのは「消える人気馬」
このニーズに応え続けたい。


先週の東京新聞杯はタワーオブロンドン、ロジクライが分析通りに消えたが、
(それぞれ2番人気5着、3番人気9着)

今週の「消える人気馬」は果たしてどの馬か?
楽しみに予想(1万文字以上の分析&買い目)をお待ちいただければと思う。

というわけで本日のランキング内では、
枠順発表前のクイーンCの大穴候補を紹介中。
枠順、馬場次第で面白い→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


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