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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

フリースペース
勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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大勝が狙えるチャンピオンズC、危険馬はあの馬
2019-11-30 17:00:00
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※明日の注目馬は一番下。
(ランキング内で発表中。チャンピオンズCに出走するあの人気薄)

※メルマガのお申込みも一番下。
初月無料なので月初のお申込みが断然お得。1レース1万文字以上の分析量が305円


自身のメルマガは資金を圧迫するだけの「消える人気馬」を知りたい方も必見、
直近6回のG1(秋華賞~JC)における人気馬の取捨を見てみると…

秋華賞は1番人気ダノンファンタジー無印。
(単勝は3倍台も、馬連や3連複の観点だと1本かぶり)

そして分析通りに人気を吸うだけ吸ってとんだ。
(掲示板にも載れず)


菊花賞も人気馬を消しまくり、
上位人気~中穴ゾーン(単勝15倍以下)の印は以下の通り。

1番人気ヴェロックス◎→3着
2番人気ニシノデイジー無印→9着
3番人気ワールドプレミア○→1着
4番人気ヒシゲッコウ無印→10着
5番人気ホウオウサーベル無印→11着
6番人気ザダル無印→13着
7番人気レッドジェニアル無印→6着

ヴェロックス、ワールドプレミアの凡走は考えづらかった一方で、
ニシノデイジーをはじめとする他の人気馬は揃いも揃ってお客さんだった。


単複ワイドならともかく馬連、3連複勝負でこれだけ人気馬を消す予想家も珍しい、
そして秋天も複数の上位人気を無印。

ワグネリアンは誰でも簡単に消せるとして、
スワーヴリチャードは引っ掛け問題で典型的な「お客さん」

ワグネリアン、スワーヴリチャードは牝系面に大きな問題あり、
再三お伝えしているが牝系分析は本当に効果的なのである。

ちなみに秋天は印3頭に絞ってクリーンヒット。
(自信の◎ダノンプレミアムから回収率337%)


3週前のエリザベスは完全に4強の様相だったが、
(4番人気まで単勝8倍未満、5番人気は単勝20倍以上)

3番人気ラッキーライラックは鉄板データに該当していたので◎。
(ラヴズオンリーユーも素直に○)

一方で2頭は典型的な「お客さん」で自信の無印、
恐怖のデータに該当していたクロノジェネシス、スカーレットカラー。

結果は◎ラッキーライラックが3番人気で快勝、○ラヴズオンリーユーも3着確保、
危険馬に指名した2番人気クロノジェネシス、4番人気スカーレットカラーは凡走。

4強の取捨は完璧だった。
(というより4強ではなかったわけだが)


スカーレットカラーは誰でも簡単に消せるとして、
クロノジェネシス無印はなかなか難しかったようである。

実際に自分が購入している新聞は重い印がビッシリ。
(無印にしている記者は0人)

前走秋華賞は休み明けで快勝、
ここまで(4-1-2-0)とパーフェクトな戦歴。

いかにも軸として信頼できそうなので引っ掛かるのも無理はないが、
自分の手にかかればこの大人気馬も簡単に無印にできてしまうのである。

恐怖データの存在、武器を使ってしまった直後、極めつけは反動の懸念、
十中八九消えるので△すら打つ必要がない場面だというのは明白だった。


先々週のマイルCSも印3頭のみ、
2、4番人気ダノンキングリー、ダイアトニック無印。

一方で1、3番人気ダノンプレミアム、インディチャンプに◎○、
そしてこの2頭の馬連に資金の60%を投入。

結果は○◎のワンツーで難なく回収率500%オーバー、
大勝できたのはダノンキングリーが人気を吸うだけ吸ってくれたおかげ。

ダノンキングリー、ダイアトニック共に前走(毎日王冠、スワンS)は鉄板級の◎、
しかし今回は一転して無印、そして分析通りに人気を裏切ったのである。


ダイアトニックは誰でも簡単に消せるとして、
ダノンキングリー無印はなかなか難しかったようである。

実際に自分が購入している新聞は重い印がビッシリ。
(ほとんどが◎○、無印にしている記者は0人)

ここまで(4-1-1-0)とパーフェクト、
負けた2戦(皐月賞、ダービー)もタイム差なしと無敗に近い戦歴。

いかにも軸として信頼できそうだが実は高度な引っ掛け問題、
メルマガを読んでいれば手を出さずに済んだことだろう。

何せ血統とローテを絡めた(0-0-0-16)の恐怖データに該当、
短縮ローテで1着→古馬G1出走はディープ産駒の危険(反動)パターン。


ダービー◎などダノンキングリーは一貫して高評価してきたが、
さすがに3着内率0%データに引っ掛かってはデビュー以来初凡走もやむなし。

インディチャンプがダノンキングリーより人気がないのはラッキーだった。
毎日王冠で強さを見せたのはインディチャンプの方だと指摘、今回は負けないと明記)

毎日王冠で派手な勝ち方をしたとあって大人気になったが、
今回ダノンキングリーに飛びつくのは浅はかと言わざるを得ない。

まして軸にするなどの行為は着順しか見ていない証拠、
毎日王冠は最悪の状況だったインディチャンプに逆転されたのは必然。


そして先週のJCも印3頭のみ、
馬券のキモは1番人気レイデオロ、2番人気ワグネリアン両方無印。

ルックトゥワイス、ムイトオブリガード、シュヴァルグラン、エタリオウなど、
いかにも臭そうな穴人気もまとめて無印。

結果は印3頭中2頭のワンツー、
◎スワーヴリチャード3番人気1着、▲カレンブーケドール5番人気2着。

回収率773%の大勝、
消した1、2番人気は揃って連対圏外。

1番人気レイデオロに至っては11着に惨敗、
この馬を軸に買っていた方が気の毒なほど見せ場なし。

自分が購入している新聞は重い印がビッシリ、
これは非常にありがたかった。

3、5番人気のワンツーでも回収率約800%という数字を叩き出せたのは、
1、2番人気両方無印が効いている。

馬連のみの勝負で1、2番人気両方無印という予想家はまずいない、
しかし自分の技術をもってすれば日常茶飯事。


能力の高い馬でも条件が合わなければアッサリ負けるのが競馬、
そして競馬はブラッドスポーツ、血統は嘘をつかない。

ダノンキングリーやクロノジェネシスのようなパーフェクトな戦歴でも、
明確な消し理由があれば喜んで(安心して)消せるのである。

明日のチャンピオンズCも危険馬がわかりやすいラッキーな状況、
いつものことだが当たりをよけないように(買い方を間違えないように)気を付けたい。

どの人気馬が「お客さん」なのか?
ありがたいことに新聞には印がビッシリと並んでいる。

チャンピオンズCは単発でも提供するので興味のある方は是非。
(本日の19時に販売開始。価格は税込みで999円)

事前検証、出走全馬の見解(前編、後編)、
そして買い目、印(無印)の説明の5部構成。


数々のチャンピオンズC専用の独自データを惜しみなく披露、
大ボリューム(1万文字以上)でお送りするのでお楽しみに。

もちろん少ない資金で高回収率を実現できる印と買い目を提供。
軍資金3千円でも大丈夫なように資金配分を明記)

先々週のマイルCS(回収率500%超)や、
先週のJC(回収率773%)同様に大勝が狙える「チャンスレース」

トレンドの外厩データや伝統の牝系データも駆使して、
G1連勝を伸ばしていく算段である。

月購読をご希望の方はこちら→メルマガ
チャンピオンズCだけをご希望の方はこちら→単発予想


そして本日のランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介中。
ズバリこの伏兵→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

自分に消された人気馬は90%近くが馬券圏外
2019-11-29 17:00:00
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※明日の注目馬は一番下。
(ランキング内で発表中。チャレンジCに出走するあの馬)

※メルマガのお申込みも一番下。
初月無料なので月初のお申込みが断然お得。1レース1万文字以上の分析量が305円


自身のメルマガは「人気馬の取捨」を知りたい方も必見、
例えば直近6回のG1(秋華賞~JC)における上位人気の取捨を見てみると…

◎○を印を打った5番人気以内
(5-2-2-2)

▲以下の印を打った5番人気以内
(1-1-0-3)

無印とした5番人気以内
(0-1-1-12)


自分が◎○を打った5番人気以内で凡走したのは僅か2頭、
勝率46%、連対率64%、3着内率は驚異の82%。

単勝回収率227%、複勝回収率136%、
機械的に単複を買い続けるだけでもプラスになるほどの精度の高さ。

なんと11頭中9頭が「馬券圏内」
自分が◎○を打った5番人気以内は鉄板級となっている。

先々週のマイルCSは○◎で回収率500%超えの大勝。
(インディチャンプ、ダノンプレミアムの馬連に資金の60%を投入)

先週のJCも◎▲で回収率773%の大勝、
ちなみにマイルCS、JC共に印3頭に絞っての馬連勝負だった。


一方で自分が無印とした5番人気以内は、
勝率0%、連対率7%、3着内率14%、単勝回収率0%、複勝回収率25%。

14頭中12頭が「馬券圏外」
つまり90%近くが消えているということ。

1レース平均2~3頭の5番人気以内を無印にしているにもかかわらず、
連対まで来られたのは秋華賞のカレンブーケドール(2番人気2着)のみ。

3着もJCの2番人気ワグネリアン1頭。
(人気を下回る着順、しかも連対まで来れないことは明白だったので想定内)

G2、G3でも無印とした人気馬はとびまくっているが、
G1は特に「消える人気馬」がわかりやすいのだ。

そして自分に危険だと判断された人気馬はまず来ない。
(一方で◎○を打った人気馬は鉄板級)


分析を参考に買い目を決めるという方にも好評。
(1レース1万文字以上を誇るメルマガの使い方は会員様によって様々

金がかかる(資金を圧迫する)上位人気を2~3頭も切れることができれば、
競馬ファンの馬券検討には助かるだろう。

単複ワイドならともかく、
馬連、3連複中心でこれだけ人気馬をぶった切る予想家も珍しい。

自分のモットーは印をダラダラと打たないこと。
(昨年の印数は1レース平均4頭のみ。今年もここまで平均4.7頭

普通に考えたら無謀(消しすぎ)と思う方は多いだろうが、
独自の分析で理論的に消しているので来られる確率は低い。


秋華賞のダノンファンタジー(1番人気8着)や、
菊花賞のニシノデイジー(2番人気9着)をはじめ、

エリザベスのクロノジェネシス(2番人気5着)や、
マイルSCのダノンキングリー(2番人気5着)など、

新聞で重い印がビッシリと並んでいても関係なし、
これでもかと言うほど人気馬をぶった切り、そして面白いように消えている。

先週のJCに至っては1、2番人気両方無印、
軸に買っていた方が気の毒なほどレイデオロは見せ場なし。

自分の手にかかればいかにも来そうな大人気馬も、
恐怖のデータなどを駆使して簡単に無印にできてしまうのである。

春の安田記念ではアーモンドアイ、ダノンプレミアムさえ無印にした異端児。
(この2頭の馬連は2.8倍。しかし2頭共に連対圏外。詳細はこちら→必殺の2強斬り


自分のメルマガを読んでいれば、
上記のような「お客さん」に手を出さずに済んだことだろう。

喜んで消す場面で買ってしまうのは「金をドブに捨てるようなもの」
まして軸にするなどもってのほか。

それは自分のメルマガを読めば納得できるはず。
独自データを交えながら消し理由を詳しく説明)

とてもじゃないが買えない人気馬にズラリと重い印が並んで、
人気を吸ってくれる状況は非常にありがたいが。

いずれにしても競馬は「どの穴馬を買うか」だけでなく、
「どの人気馬を買わないか」が大切なのである。


競馬は穴馬の選別よりも危険な人気馬の選別の方がはるかに難解、
高度な技術が要求される。

世間の印を見れば明らか。
(危険な人気馬=△というのが定番。消しても1頭が精一杯)

人気馬を△で押さえるのと無印は全くの別物なのだ。
(無印は1円も買わない)

新聞で印がたくさんついている人気馬を後出しではなく、
事前に2頭以上「いらない」と言い切る予想家は滅多にいない。

個人で馬券を買っているならともかく、
他人に予想を配信しているとなれば明確な根拠と勇気がいる。

しかし競馬ファンが最も知りたいのは「消える人気馬」
このニーズに応え続けたい。

購読はこちらから→メルマガ(初月無料※リンク先にサンプルあり)


そして本日のランキング内では、
例によって土曜の注目馬を紹介。
チャレンジCに出走するこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

カレンブーケドールの本質
2019-11-28 18:00:00
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間もなく12年目に突入するメルマガ。
(09年2月創刊。13年5月に売上1億円突破)

今年も重賞全レース(129レース)を提供、
1レース1万文字以上の分析(+買い目、資金配分)を送り続けている。

12月、1月は計18レースの提供予定、
新規の方は初月無料の特典をつけているので、

1ヶ月分の購読料で1月末のAJCCまでOK、
つまり今週日曜(12/1)から購読を開始すれば1レース305円。

月初のお申し込みが断然お得。
(税込5500円÷18レース)

1レース1万文字以上の分析量がなんと305円、
大ボリュームの重賞予想が超低価格なので興味のある方は是非。

ワンコイン以下とは思えない圧倒的な質と量を誇るメルマガ、
分析やデータを参考に買い目を決めるなど使い方は会員様によって様々。


長期購読割引も超が付くほどお得な特典、
例えば年間購読だと13,200円もお得。

つまり10ヶ月弱の購読料で1年分のメルマガが読めるということ。
(来年も平地重賞129レース全てを提供予定)

実質まるまる2ヶ月分(20レース以上)が無料というありえない特典、
是非とも月初からご利用いただきたいと思う。

新規会員様は初月無料との合わせ技でさらにお得、
もちろん既存の会員様も年間(半年)購読に切り替え可能。

マイページの商品詳細にある、
オプションから「継続決済時の購入期間を変更する」を選択。

そこで継続決済時に決済する期間を、
半年一括もしくは年間一括に変更可能となっている。

システムに関してのお問合せはレジまぐ事務局まで。
(土日祝はお休み)


というわけで本日のランキング内では、
現時点のチャンピオンズCの穴候補その2を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


鉄板データに該当していたスワーヴリチャード
2019-11-27 20:00:00
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今年も残すところあと1ヶ月だが、
方針を変更した直近1ヶ月(5週)の週間回収率は以下の通り。

5週前…211%
4週前…98%
3週前…0%
先々週…252%
先週…423%

負けたのは3週前のみ。
(4週前はほぼトントン)

5週中3週で週間回収率200%オーバー、
先週に至っては400%を超える大勝。


快進撃を支えているのは「危険な人気馬」の選別、
そして◎の精度の高さに尽きるだろう。

特に芝重賞で上位人気に◎を打った時は鉄板、
直近5週の芝重賞で3番人気以内の◎は(7-2-2-0)

なんと11頭全馬が「馬券圏内」という驚異的な成績、
軸としての信頼度は抜群な上に、

機械的に単複を買い続けるだけでも大幅プラス、
ちなみに1万円スタートの複勝コロガシでも100万円オーバー。

エリザベスのラッキーライラック(3番人気1着)や、
JCのスワーヴリチャード(3番人気1着)など、

勝ち切ることが多いので単勝でも十分に楽しめる状況、
ちなみに先週の3重賞の◎は全て1着。


今週の3重賞の◎もお楽しみに、
もちろん大好評の「消える人気馬」も必見。

いずれにしてもメルマガの使い方は会員様によって様々である。
(買い目や資金配分だけでなく、1レース1万文字以上の分析量)

というわけで本日のランキング内では、
枠順発表前のステイヤーズSの大穴候補を紹介中。
超人気薄必至のこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


11/26現在の的中率&回収率
2019-11-26 19:30:00
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自身のメルマガは危険な人気馬を知りたい方も必見。
(消し理由を詳しく説明。人気馬を沈める恐怖のデータが存在するレースもあり)

印は多ければ多いほど資金が必要、
特に人気馬は金がかかるので消せば消すほど馬券は組みやすくなる。

競馬は「どの穴馬を買うか」だけでなく「どの人気馬を買わないか」が大切。
(どうやって儲けるの?という印や買い目は意味がない)

自分のモットーは印をダラダラと打たないこと。
(昨年の印数は1レース平均4頭のみ。今年もここまで平均4.7頭


ちなみに直近2週で5レースを提供したが、
印を打った馬は5レースで14頭のみ、つまり1レース平均3頭未満。

単複ワイドならともかく馬連中心の勝負で、
これだけ印数が少ない予想家も珍しい。

しかも印14頭の成績は(5-4-2-3)
なんと14頭中11頭が馬券圏内、内9頭が連対。

自分で言うのもなんだが恐るべき精度の高さ、
圧倒的に印数が少ない中で「抜け」がほとんどない。

5レース中4レースで的中させたのも必然、
外れた1レースも買い方をミスっただけで印3頭で1~3着独占。

マイルCSは○◎で回収率504%、JCは◎▲で回収率773%
共に印3頭に絞っての馬連勝負で大勝。

まさに無駄撃ちなしの「省エネ馬券」
言い換えると無印とした人気馬は面白いように消えている。

今週の3重賞で「消える人気馬」は果たしてどの馬か?
楽しみにメルマガ(1万文字以上の分析&買い目)をお待ちいただければと思う。


というわけで本日のランキング内では、
一週前のチャレンジCの穴候補を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで1位付近)

では本日の本題に入る。
(月間の回収率、年間の的中率&回収率を公開)


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