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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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府中牝馬は印4頭中3頭で1~3着独占も
2019-10-14 18:30:00
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次週は富士S、菊花賞の2本立て、
本日のランキング内では一週前の菊花賞の大穴候補を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では先週(本日)の結果報告。


月曜は府中牝馬Sの1本勝負
2019-10-13 17:00:00
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明日(月曜)は府中牝馬Sの1本勝負、
過去7年で3回的中と相性のいいレース。

特に◎の精度が抜群、
府中牝馬Sの◎は過去7年で(3-1-0-3)

勝率43%、連対率57%
単勝回収率695%、複勝回収率171%

1番人気に◎を打っていない中で7頭中4頭が連対、
機械的に単複を買い続けるだけでも大幅プラス。

12年は◎マイネイサベルが10番人気で優勝、
そして現在3年連続で◎は連対中。

16年は◎クイーンズリングが3番人気で優勝、
17年は◎クロコスミアが5番人気で優勝。

そして昨年は◎リスグラシューが連対確保。
(勝ったのは○ディアドラ。ちなみに3、4、5番人気はオール無印

今年の◎もまず大丈夫だと思っているので、
あとは相手が抜けないように気を付けたい。


数々の府中牝馬S専用の独自データを惜しみなく披露、
お客さん(危険な人気馬)を知りたい方も必見。

本日のダノンファンタジーのように人気を吸うだけ吸って消えてくれることだろう。
(1番人気でも容赦なく無印、消し理由を詳しく説明)

少ない資金で高回収率を狙える印と買い目を提供するのは言うまでもない。
軍資金3千円でも大丈夫なように資金配分を明記)

もちろん大ボリューム(1万文字以上)でお送りするので、
興味のある方はこちらから→メルマガ


というわけで本日のランキング内では、
例によって月曜の注目馬を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで1位付近)

過去5年中4年で的中の秋華賞
2019-10-12 15:00:00
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秋華賞は過去5年中4年で的中の「十八番レース」
3連単で勝負していた14年、15年は127倍、856倍的中。

14年は◎▲☆とほぼ分析通りの入線、
15年は☆に抜擢したマキシマムドパリが高配当ゲットに貢献。

16年は▲◎で馬連35倍的中、
断然人気ビッシュの評価を下げて本線でゲット。

そして17年は印4頭のみの3連複勝負、
人気のファンディーナ、ラビットランは無印。

結果は印4頭中3頭で1~3着独占、
◎☆○という完璧な予想で秋華賞4連覇を達成。

回収率795%はレジまぐでNO.1というおまけ付きだった。
(秋華賞予想記事数は352件)


秋華賞5連覇を狙った昨年は素直にアーモンドアイ◎、
その代わり相手を捻って勝負。

人気薄ありきの買い目で大勝を狙ったが、
(馬連、3連複共に7番人気以下絡み)

結果は人気馬で上位を独占、
残念ながら秋華賞の連勝は「4」でストップ。

とは言っても過去5年中4年で的中の大得意レースに変わりはないので、
今年はビシッと決めたいと思う。

一昨年はホームラン(回収率795%)をかっ飛ばしたが、
今年はそれ以上の回収率が狙える状況のでお楽しみに。


自分が秋華賞を得意にしている理由は、
長らく機能している伝統の有効データが複数存在しているから。

秋華賞は単発でも提供するので興味のある方は是非、
もちろん大ボリューム(1万文字以上)でお送りする。

お客さん(危険な人気馬)を知りたい方も必見、
先週の凱旋門賞のジャパンやマジカルのように人気を吸って消えてくれることだろう。


というわけで本日のランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介。
人気薄必至のこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで1位付近)

では本日の本題に入る。


特にデビュー戦は脚力判定に最適
2019-10-11 16:30:00
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デビュー戦は驚愕の「上がり33.1」
これは東京芝1600Mの2歳新馬で歴代2位の上がり時計。

歴代1位はカレンブーケドールの「33.0」
(オークスで大穴をあけたのも納得)

しかしカレンブーケドールは2着での「33.0」だったが、
(ちなみにこの時の勝ち馬はダノンキングリー)

サリオスは6月1週目にノーステッキで叩き出したのだから凄い脚力。
(カレンブーケドールは秋の東京開催)



これは先週のサウジアラビアRCのメルマガに記載した内容、
サリオスのデビュー戦は「モノが違う」と言わんばかりの楽勝劇。

G1級の可能性が大いにある馬と明記した一方で、
2歳のマイル重賞で危なっかしい「ハーツクライ産駒の牡馬」

能力の高さは世間が思っている通り、
アッサリ勝ってしまう可能性も十分あるとお伝えした上で、

単勝1倍台ではリスクが高いとして今回は◎を打たなかったわけだが、
結果はご存知の通り。

これまでのハーツクライ産駒にいなかったタイプ、
さすがはドイツの名門「Sライン」出身。


さて今週の秋華賞にも来週の菊花賞にも、
複数の「ドイツの香りがする馬」が出走を予定しているが、

その中で最も面白いであろう馬を本日のランキング内で紹介、
人気がなさそうな点も血統的に歓迎。
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(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


天栄帰りの人気馬は連対率100%
2019-10-10 18:30:00
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外厩データは昨今の馬券検討に欠かせないもの、
特に秋から年末にかけて数多く登場するのでお楽しみに。

当該レースに強い外厩だけでなく「消す馬」の選別にも有効、
個々の馬の外厩データを知っていると知らないでは「雲泥の差」

というわけで本日のランキング内では、
外厩の観点からの府中牝馬Sの大穴候補を紹介中。
デビュー以来最も人気がない可能性あり→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで2位付近)

では本日の本題に入る。


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