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09年にメルマガ創刊、今年2月で9年目。
(5000回以上に及ぶ発行回数)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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過去30年で勝率0%のデータに該当していたキタサン
2017-06-30 18:00:00
テーマ: 未設定
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7月、8月は自分の稼ぎ時、
メルマガが9年目を迎えることができたのも夏競馬のおかげ。

自分が夏競馬を得意にしている理由は、
夏重賞専用のマニアックな独自データをたくさん所有しているから。

夏競馬は圧倒的に情報が少なくなるので、
より自分のデータが強烈な破壊力を発揮するのだ。

独自データをフルに生かせる夏競馬、
エプソムCの大勝はまだまだ序章に過ぎない。

今年は例年以上に準備を万全にしたので、
どれだけ勝てるか今からワクワクしている。

7月はボーナスレースが毎週のように訪れるが、
今週の2重賞はいきなりホームランの大チャンスだと思っている。

まずは7月の月間プラス収支を決めて、
幸先のいいスタートと行きたい。


今週の2重賞は有効データが盛りだくさん、
破壊力十分の強力データも存在している。

楽しみに予想(1万文字以上の分析)をお待ちいただければと思うが、
本日のランキング内では好枠をゲットした大穴候補を紹介。
馬場次第では面白い→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


大喜びで買う場面
2017-06-29 17:00:00
テーマ: 未設定
今週のラジオNIKKEI賞は得意レースの1つ、
一昨年は▲◎☆の大本線で751倍を的中。
(◎は4番人気、☆は12番人気)

13年は血統評価1、2位のワンツー。
(8番人気、14番人気)

ラジオNIKKEI賞は難解なレースとして有名だが、
自分の分析は嵌りやすい。


は自分の馬券の肝だが、
(魅力的な穴馬に打つ印なので)

ラジオNIKKEI賞の☆は過去4年で、
(1-1-1-1)

3着内率75%
単勝回収率245%、複勝回収率470%

15年3着マルターズアポジー(12番人気)
14年1着ウインマーレライ(5番人気)
13年2着カシノピカチュウ(14番人気)

二桁人気が2頭も入っていたにもかかわらず、
☆は過去4年で3頭が馬券になっている。


7月一発目にラジオNIKKEI賞が控えているのは好都合、
いきなり月間プラス収支を確定させるチャンス。

今からレースが待ち遠しくて仕方ないが、
まずは明日の枠順発表を楽しみに待ちたい。

昨年は2番人気ブラックスピネル、4番人気ロードヴァンドールを無印、
一昨年は3番人気ロジチャリス、5番人気キャンベルジュニアを無印。

例によって毎年複数の上位人気を消しているが、
この4頭は後に重賞で連対する面々。

さすがに昨年のゼーヴィントや、
一昨年のアンビシャスには逆らわずに重い印を打ったが、

重賞級でも力を出し切れずにアッサリ負けるレース、
ローカルのハンデG3らしい傾向。

今年も明らかに「消しのタイミング」という人気馬が複数存在、
新聞で重い印がビッシリと並びそうな状況はありがたい。


本日のランキング内では、
いろんな意味で注目している穴候補を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


古い牝系、合計走破距離、そしてリベンジ
2017-06-28 18:00:00
テーマ: 未設定
今月のエプソムCでは1、5、6番人気(1~3着)に印を回して、
(▲◎○の順で入線、しかも印は4頭のみ)

2、3、4番人気(掲示板外)を無印にするという完璧な予想で、
回収率1000%のホームラン。

先週の宝塚記念も2番人気シャケトラをはじめ、
例によって複数の人気馬を無印。

回収率3000%オーバーまであと一歩だった。
(詳細はこちら→3頭に絞った宝塚は○▲のワンツーで痛恨のタテ目


自分のメルマガは消える人気馬を知りたい方も必見。
(消し理由を詳しく説明、恐怖のデータが存在するレースもあり)

これはなかなか完消しできないだろうという人気馬を、
独自の分析で理論的に消している。

イスラボニータ、トーセンビクトリー、リエノテソーロなど、
今月は1番人気でも容赦なくぶった切り。

もちろん新聞では上から下まで◎や○がビッシリ並んでいたが、
しかし自分は新聞の印を全く気にしない。

むしろ喜んで消す場面の危険馬に、
重い印がたくさんついている状況はホームランの大チャンスなのだ。


上位人気を消すのはかなり難しい中で、
(世間の印を見れば明らか)

自分は5番人気以内をバシバシぶった切っている。
(弱気に△で押さえるのと無印は全くの別物、無印は1円も買わない)

単複やワイドならまだしも馬連と3連複中心の勝負で、
これだけ上位人気を消しまくるのは稀。

資金を圧迫する上位人気をこれだけ切れることができれば、
競馬ファンの馬券検討には助かるだろう。
(何と言っても人気馬は金がかかる)

分析を参考に買い目を決めるという方のお役にも立てるはず、
買い目をアレンジしている方は非常に多い。

例えばエプソムCは印4頭のみで◎から馬連、3連複勝負としたように、
(1、5、6、10番人気)

少ない資金で高回収率を実現できる印と買い目だったが、
(軍資金2千円でもOK)

3連単への移行も容易にすることができただろう。
(▲◎○の順に入線して3連単の配当は471倍)


夏重賞は能力差が拮抗するケースが多い上に特殊条件が多く、
危険な人気馬のオンパレードとなる。

今週の2重賞も複数の人気馬を消す予定、
明らかに「消しのタイミング」という人気馬が存在。

完全に「お客さん」だと思っているので、
新聞で重い印がビッシリと並びそうな状況はありがたい。

月初からいきなりホームランをかっ飛ばすチャンスなので、
楽しみに予想(1万文字以上の分析)をお待ちいただければと思う。

ただし良馬場で行われるなら、
この人気馬はそれなりの評価が必要だろう。
この人気馬とは→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


6/27現在の的中率&回収率
2017-06-27 17:00:00
テーマ: 未設定
今週はラジオNIKKEI杯、CBC賞の2本立て、
本日は一週前のラジオNIKKEI賞の穴候補を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。
(月間の回収率、年間の的中率&回収率を公開)


3頭に絞った宝塚は○▲のワンツーで痛恨のタテ目
2017-06-26 18:00:00
テーマ: 未設定
今週はラジオNIKKEI杯、CBC賞の2本立て、
本日は一週前のCBC賞の穴候補を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では先週の結果報告。


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