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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目。

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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

フリースペース
勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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ダイヤモンドもキセキもパフォーマも消したのだが
2018-06-25 17:00:00
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宝塚記念が終了して今週から本格的な夏競馬に突入、
まずはラジオNIKKEI賞、CBC賞の2本立て。

本日のランキング内では、
一週前のCBC賞の穴候補を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では先週の結果報告。


ロングセラーのきっかけ
2018-06-23 18:00:00
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自分は数え切れないほどの様々な有効データを所有しているが、
(他ではお目にかかれない代物ばかり)

特に夏競馬で最も威力を発揮する。
(連軸鉄板のパーフェクトデータや人気馬を沈める恐怖のデータなど)

メルマガが10年目を迎えることができたのも夏競馬のおかげ、
夏重賞専用のマニアックな独自データの破壊力は凄まじい。

夏競馬は圧倒的に情報が少なくなるので、
自分のデータがフルに生きるのだ。

他では決して見ることができない夏競馬専用データ、
ぜひ堪能していただければと思う。


最近の成績で偉そうなことは言えないが、
今年の夏競馬は例年以上に準備万全。

あとは雑念を入れずデータ通りに買えば、
自ずと結果はついてくるだろう。

他人が知らない情報を知っているというのは大きな強み、
夏競馬は戦友たちと喜びを分かち合いたい。

稼ぎ時の7、8月に突入する前に、
まずは宝塚記念をしっかり仕留めたいと思う。

というわけで本日のランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


夏競馬もアドマイヤムーンで大儲け
2018-06-22 20:00:00
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先週の函館SSは古馬G2以上で好走実績があったのは、
4頭しかいないというメンバー構成。

その中でヒルノデイバローは舐められすぎと明記したが、
結果は4頭中3頭で1~3着独占して8万馬券。

ヒルノデイバローは10番人気ながらハナ差2着、
まさに世間の低評価をあざ笑うかのような激走だった。

函館SSは数少ない実績上位馬が強かったわけだが、
宝塚記念も日本のG1馬が4頭のみというメンバー構成。

しかし函館SSと一緒に考えるのは早計、
宝塚記念は下剋上が起こりやすいレース。

宝塚記念はクラシックのような主流G1とは、
要求される適性が異なるからである。

阪神内回り、非根幹距離、梅雨時期、上半期最終戦、
この舞台でこその馬を積極的に狙うべき。

単勝37倍ながら◎に抜擢したナカヤマフェスタなどは、
宝塚記念のレース質を象徴した「典型的な優勝馬」と言える。

実績よりも適性重視ということで、
本日のランキング内では適性上位の伏兵を紹介。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


夏重賞は「意外な血統傾向」のオンパレード
2018-06-21 17:00:00
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10年目に突入しているメルマガ。
(09年2月創刊。13年5月に累計売上1億円突破)

長期購読割引、初月無料などお得な特典満載。
(もちろん合わせ技での使用可)

今年も重賞全レースを提供中。
(事前検証、出走全馬の見解、買い目、印の説明の4部構成)

1レースあたりのメルマガの量は「1万文字以上」が基本、
最近は1万5千文字超えが定番という圧倒的な量を配信。

血統(牝系)の勉強や分析を参考に買い目を決めるなど使い方は会員様によって様々。
(当該レースだけでなく今後の馬券検討に役立つデータも満載)


一人で作成しているので相当な時間が掛かっているが一切手抜きなし、
10年近く「睡眠時間以外のほぼ全て」を分析やメルマガ作成に注いできた。

大変というよりもワクワク感の方が大きいからこそ出来ること、
会員様(戦友)と喜びを分かち合った時の感動は何ものにも代えがたい。

他では決して見ることができないデータの宝庫、
今週も渾身の重賞予想を提供するのでお楽しみに。

というわけで本日のランキング内では、
宝塚記念で好枠をゲットした馬を紹介中。
持ち味を生かせるはず→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


馬場傾向が明確に出やすい夏競馬
2018-06-20 19:00:00
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先週の函館SSは「短縮ローテ」が大前提。
(今年は特に)

にもかかわらず8番人気以内の8頭中6頭が「同距離ローテ」
上位人気~中穴ゾーンは不利な同距離ローテの方が多いという逆転現象。

結果は8着以内の8頭中7頭が有利な短縮ローテ、
ワンツーで馬連万券、 上位をほぼ独占した。

二桁人気の短縮ローテが3頭も掲示板。
(10番人気2着、13番人気4着、11番人気5着)

一方で「同距離ローテ」は1番人気ナックビーナスの3着確保が精一杯、
下の着順は同距離ローテが占拠。

ダイアナヘイロー、キングハートは人気で大敗、
穴人気ライトフェアリーに至ってはシンガリ負け。


今週の宝塚記念もローテ分析が非常に有効、
明確な傾向が出ているからだ。

というわけで本日のランキング内では、
ローテ面から注目している伏兵を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


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