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クイーンC回収率843%、中山牝馬858%、ファルコン375%、毎日杯260%、日経賞500%、阪神牝馬340%と的中量産中。勝負レースは重賞のみで直近5週中4週で的中。大阪杯は◎レイパパレから馬連2点勝負、3強の一角サリオス無印も大回収にあと一歩及ばず。09年メルマガ創刊、13年5月に累計売上1億円突破、今年2月で13年目突入

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09年にメルマガ創刊、今年2月で13年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
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中山記念過去9年の3着内馬27頭中25頭が該当
2021-02-24 16:00:00
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先週の小倉大賞典は連対は堅いと明記したボッケリーニ軸の馬連勝負、
相手5頭は全て8番人気以下、内4頭が10番人気以下。

一番安いところでも回収率800%以上、軒並み1000%を超える買い目、
ボッケリーニ以外の上位人気は全て危険というチャンスレースだった。

一桁人気9頭中7頭をぶった切り。
(2、3、4、5、6、7、9番人気まとめて無印)

一桁人気で印を打ったのは2頭のみ、
1番人気ボッケリーニ◎、8番人気デンコウアンジュ○。

結果は分析通りに軸のボッケリーニが連対確保、
相手に11番人気、12番人気が来て23万馬券。

ボッケリーニからヒモ荒れ狙いは正解だったが、
完全に相手を間違えてしまった。

○デンコウアンジュは世間の低評価を覆す走りを披露、
見せ場たっぷりだったが、あと一歩及ばず。

せっかくボッケリーニ以外の人気馬は総崩れしてくれたのだが、
相変わらず詰めが甘いと猛省するしかない。

今週の2重賞もチャンスレースだと思っているので、
先週の分まで大回収といきたい。


というわけで本日のランキング内では、
枠順発表前の阪急杯の大穴候補その2を紹介中。

近親に阪神芝1400Mの重賞好走馬が複数存在しているこの馬。
(↓ここをクリック)
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(競馬・データ理論のカテゴリーで1位付近)

では本日の本題に入る。


中山記念には例によって機能性抜群の3つの有効データが存在、
いずれも好走率、回収率共に優秀。

3着内率はそれぞれ46%、64%、49%という高水準、
長らく機能しているので信頼度は高く、まさに中山記念攻略に欠かせない代物。

他人が知らない情報(データ)を知っているというのは大きな強み、
少なくとも他の馬券購入者に比べて優位に戦えるだろう。

3つの有効データをA~Cと表記して歴代好走馬を振り返ってみると…
(過去9年の3着内馬27頭)

20年1着ダノンキングリー(AC)
20年2着ラッキーライラック(B)
20年3着ソウルスターリング(C)

19年1着ウインブライト(A)
19年2着ラッキーライラック(該当せず)
19年3着ステルヴィオ(ABC)

18年1着ウインブライト(AB)
18年2着アエロリット(A)
18年3着マルターズアポジー(AC)

17年1着ネオリアリズム(C)
17年2着サクラアンプルール(B)
17年3着ロゴタイプ(AC)

16年1着ドゥラメンテ(B)
16年2着アンビシャス(A)
16年3着リアルスティール(AB)

15年1着ヌーヴォレコルト(AB)
15年2着ロゴタイプ(AC)
15年3着ステファノス(C)

14年1着ジャスタウェイ(B)
14年2着アルキメデス(AB)
14年3着ロゴタイプ(A)

13年1着ナカヤマナイト(A)
13年2着ダイワファルコン(該当せず)
13年3着シルポート(C)

12年1着フェデラリスト(B)
12年2着シルポート(C)
12年3着リアルインパクト(C)



過去9年の3着内馬27頭中25頭がA~Cのいずれかに該当、
例外好走馬は僅か2頭しかいない。

近年の中山記念は下から数えた方が早い人気薄の激走が定番だが、
穴をあけた面々もA~Cのいずれかに該当していた。

17年(11頭立て)は8人気サクラアンプルール2着、7人気ロゴタイプが3着に入ったが、
前者はB、後者はACダブル該当。

18年(10頭立て)は5人気アエロリット2着、6人気マルターズアポジーが3着に入ったが、
前者はA、後者はACダブル該当。

19年(11頭立て)は5人気ウインブライトが優勝したが、
同馬はAに該当していた。

そして20年(9頭立て)は6人気ソウルスターリングが3着に入ったが、
同馬はCに該当していた。


A~Cを重視するだけで軸さえ間違わなければ的中できる可能性が高いレース、
今年も素直に該当馬を買うのが定石だろう。

今年は18頭が登録してきたが、
(2頭は除外対象)

18頭の中でA~Cのいずれかに該当するのは3頭のみ、
その内の1頭は人気薄が予想される。

惚れ惚れする精度を誇る上記データの真相、
そして今年の該当馬、さらに該当しない危険馬メルマガにて。


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