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京都記念過去6年の3着内馬18頭全馬が該当
2020-02-14 13:00:00
テーマ: 未設定
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昨年の下半期(7~12月)は回収率119%。
(海外を入れてもプラス)

10月に設定したマイルールに沿って◎や○を決めている上、
スランプに陥らないように工夫しているので、

今年の上半期もこのぐらいの数字は出せるだろうが、
◎○の精度が抜群に高いので驚異的な回収率を叩き出す可能性も十分。

2~3月は前半戦の勝負どころ、
メルマガ12年目の底力をお見せできればと思う。


というわけで本日のランキング内では、
例によって明日(土曜)の注目馬を紹介中。

クイーンCに出走するこの人気薄。
(↓ここをクリック)
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(競馬・データ理論のカテゴリーで1位付近)

では本日の本題に入る。


今週の京都記念は少頭数が定番だが配当妙味十分のレース、
現在9年連続で「4番人気以下」が連対中、さらに「3番人気以下」が8連勝中。

このレースにも例によって機能性抜群の3つの有効データが存在、
この3つだけで攻略できるレース。

他人が知らない情報(データ)を知っているというのは大きな強み、
少なくとも他の馬券購入者に比べて優位に戦えるだろう。

データAは3着内率57%、単勝回収率204%、複勝回収率136%、
データBは3着内率63%、単勝回収率298%、複勝回収率140%。

データCは3着内率69%、単勝回収率235%、複勝回収率133%、
どれも好走率、回収率共に申し分ない数字、ベタ買いでも大幅プラス。


歴代好走馬を振り返ってみると…
(過去6年の3着内馬18頭)

19年1着ダンビュライト(BC)
19年2着ステイフーリッシュ(B)
19年3着マカヒキ(AC)

18年1着クリンチャー(A)
18年2着アルアイン(AC)
18年3着レイデオロ(ABC)

17年1着サトノクラウン(ABC)
17年2着スマートレイアー(A)
17年3着マカヒキ(AC)

16年1着サトノクラウン(ABC)
16年2着タッチングスピーチ(AC)
16年3着アドマイヤデウス(AB)

15年1着ラブリーデイ(BC)
15年2着スズカデヴィアス(B)
15年3着キズナ(A)

14年1着デスペラード(A)
14年2着トーセンラー(AB)
14年3着アンコイルド(A)



なんと過去6年の3着内馬18頭全馬がA~Cのいずれかに該当。
(内11頭が2つ以上に該当)

つまりBOX買い、もしくは軸さえ間違わなければ、
A~Cを重視するだけで難なく3連系までゲットできるのだ。

ここまで完璧に機能しているのであれば、
今年も素直に該当馬を買うのが定石だろう。

例外馬に印を回すのは(買うのは)効率が悪すぎ、
何せ過去6年で例外は1頭も出ていないのだから。

デスペラード、サトノクラウン、クリンチャー、ダンビュライトなど、
人気薄で勝ち切った面々も例外なくA~Cのいずれかに該当していた。


同日の共同通信杯も頭数が揃わないレースだが、
(過去5年全て12頭立て以下)

毎年のように伏兵が馬券絡み、
16年は6番人気ディーマジェスティ1着。

17年は6番人気エトルディーニュ2着、
18年は6番人気オウケンムーン1着、10番人気エイムアンドエンド3着。

このレースにも機能性抜群の3つの有効データが存在、
集計期間は8~15年と長いので信頼度は高い。

データAは3着内率74%、単勝回収率108%、複勝回収率132%、
データBは3着内率50%、単勝回収率137%、複勝回収率134%。

データCに至っては3着内率90%、単勝回収率362%、複勝回収率240%、
どれも好走率は驚異的と言っていい数字。


歴代好走馬を振り返ってみると…
(過去5年の3着内馬15頭)

19年1着ダノンキングリー(B)
19年2着アドマイヤマーズ(AC)
19年3着クラージュゲリエ(A)

18年1着オウケンムーン(AC)
18年2着サトノソルタス(AB)
18年3着エイムアンドエンド(該当せず)

17年1着スワーヴリチャード(A)
17年2着エトルディーニュ(C)
17年3着ムーヴザワールド(ABC)

16年1着ディーマジェスティ(BC)
16年2着イモータル(A)
16年3着メートルダール(AC)

15年1着リアルスティール(AB)
15年2着ドゥラメンテ(A)
15年3着アンビシャス(BC)


過去5年の3着内馬15頭中14頭がA~Cのいずれかに該当。
(内8頭が2つ以上に該当)

連対馬に限ると10頭全馬が該当、
つまりA~Cを重視するだけで少なくとも馬連(馬単)はゲットできる公算が高い。

過去5年中4年は3連系まで網羅しており、
今年も素直に該当馬を買うのが定石。

言い換えるとA~Cのいずれにも該当しない馬は人気でも危険、
馬券圏外に消えることになるだろう。


惚れ惚れする精度を誇る上記データの真相、
そして今年の該当馬、さらに該当しない危険馬メルマガにて。


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