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09年にメルマガ創刊、今年2月で11年目に突入。
(レジまぐではダントツの老舗メルマガ)

13年1月レジまぐ初の公認メルマガ認定、
そして13年5月には売上1億円を突破。

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

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勝負レースは重賞レースのみ、
モットーは「資金一極集中」

メルマガは事前検証、出走全馬の見解、
そして買い目、印(無印)説明の4部構成。

1レースあたりの量は1万文字以上が基本。
(しかも初月無料の特典付き)

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オブセッション、サトノソルタスなど人気馬をまとめて消したが
2018-04-28 19:00:00
テーマ: 未設定
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本日は青葉賞の1本勝負、
このレースは危険な人気馬がわかりやすいレース。

昨日のブログで宣言していた通り、
ありがたく消させていただいた。

2番人気~5番人気をまとめて無印。
(オブセッション、サトノソルタス、ダノンマジェスティ、ディープインラヴ)

そして上位人気の中で唯一信頼できるスーパーフェザーから、
ヒモ荒れ狙いのワイド勝負。
(相手4頭は人気薄)

危険な人気馬の選別は完璧だった上に、
スーパーフェザーからヒモ荒れ狙いのワイド勝負というのも正解。

にもかかわらず相手が抜けて不的中、
先週のフローラSと同じような外し方。

フローラSも◎と危険な人気馬の選別は完璧だった。
(2番人気サラキア、3番人気オハナ、4番人気レッドベルローズを無印)

◎がしっかり来ている上に、
これだけ人気馬を消しながら的中できないのは痛恨。

☆トラストケンシンは惜しかったが…。
(単勝88倍の二桁人気で掲示板)

なかなか噛み合ってくれないが、
貯めた運は5月に爆発させたいと思う。


もちろんその前に明日の春天を当てることが先決、
G16連戦の一発目をビシッと決める。

ちなみに今年のG1の◎は(2-0-2-1)
勝率40%、3着内率80%。

単勝回収率188%、複勝回収率174%、
単複ベタ買いするだけでも大幅プラス。

春天の◎もそれなりに自信があるので、
楽しみに予想(1万文字以上の分析&買い目)をお待ちいただければと思う。

もちろん危険な人気馬も複数存在、
本日の青葉賞同様に消える可能性大。

新聞では重い印がビッシリと並んでいるが、
ありがたく消させていただく。

というわけで本日のランキング内では、
例によって日曜の注目馬を紹介中。
ズバリこの馬→人気ブログランキングへ
(競馬・データ理論のカテゴリーで3位付近)

では本日の本題に入る。


たくさんのご要望にお応えして、
14年7月2週目からスタートした単発予想の販売。

メルマガは年間128レース、
平均すると月10レース、週2~4レース配信。

単発予想ではメルマガの配信レースの中から、
週1レースをお試し版として公開。

もちろん内容はメルマガと全く同じ、
事前検証、出走全馬の見解、買い目、印(無印)の説明の4部構成。


1レースあたり「1万文字以上」が基本という圧倒的な量、
毎週大ボリュームでお送りしている。

覚えておいて損はないデータが豊富、
当該レースだけでなく今後(他レース)の馬券検討にも役立つ情報満載。

消える人気馬を知りたい方も必見。
(消し理由を詳しく説明。人気馬を沈める恐怖のデータが存在するレースもあり)

自分のモットーは印をダラダラと打たないこと、
人気馬は金がかかるので消せば消すほど馬券は組みやすくなる。


文字数で勝負しているわけではないが、
会員様の参考資料が増えるのはいいこと。

他人が知らない情報を知っているというのは大きな強み、
他では決して見ることができないデータの宝庫。

新聞には書いてないマニアックなデータを惜しみなく披露、
使い方は会員様によって様々。

牝系や配合にこだわって予想していることも特徴、
競馬好きには「たまらない内容」だろう。

分析や印を参考に買い目を決めるという方のお役にも立てるはず、
買い目をアレンジしている方は非常に多い。


今週はもちろん春天を単発で提供、
本日の19時に販売開始。

価格は税込みでジャスト1000円、
購入はこちらから→「競馬データぶろぐ。の単発予想」


春天は個人的に分析しやすいレース、
その証拠に◎は過去7年で(1-4-0-2)

1、2番人気には1回も◎を打っていないが、
なんと7頭中5頭が連対。

単勝回収率164%、複勝回収率260%
人気以下の着順だった馬は1頭もいない。

ちなみに一昨年の1番人気ゴールドアクターは印を打った中で最下位評価、
3年前の1番人気キズナも押さえの△まで。

12年~14年は単勝1倍台の1番人気が存在したが、
(オルフェーヴル、ゴールドシップ、キズナ)

これらの馬にも◎は打っていない。
(上記1番人気は全馬凡走)


2、3年前はカレンミロティックが大穴をあけているが、
それぞれ10番人気ながら、13番人気ながら5番手評価。

オルフェーヴルが惨敗した12年も、
大波乱の立役者となったビートブラックを大穴に推奨して的中。

この年の◎は3番人気トーセンジョーダン、
単勝1.3倍のオルフェーヴルに◎は打たず。

しかもこの年は5頭しか印を打たなかったが、
単勝159倍のビートブラックを拾ったのである。

血統評価1位、2位のワンツー(馬連615倍)は、
血統分析を土台としている自分にとって気持ち良すぎる結果だった。

このように春天の◎は抜群の安定感を誇っている上に、
大穴馬もしっかり拾えている。


昨年も「2強」には◎を打たず。
(キタサンブラック、サトノダイヤモンド共に単勝2倍台)

渾身の◎は4番人気の伏兵シュヴァルグラン、
そして相手を2頭に絞って馬連2点3連単6点で勝負。

3番人気シャケトラをはじめ、
ゴールドアクター、アルバート、レインボーラインなど他14頭は用なし。

17頭の多頭数競馬だったが実質「3頭立て」
そしてシュヴァルグランは軸鉄板(連対は堅い)という見立てで馬券を構築。

シュヴァルグランから入っている上に絞りに絞ったので、
うまく嵌れば回収率1000%近くは狙える買い目。

世間ではキタサンブラック、サトノダイヤモンドの2強(2頭の馬連は2倍)、
しかし実は「3強」だったのだ。

シュヴァルグランは単勝12倍に甘んじていたが、
今回の条件ならそこまでの差がないことは明らかで相当な自信があった。

その自信はメルマガから伝わったことだろう。
(◎の根拠だけで2千文字は書いた)


結果は◎シュヴァルグランが2着に入って、
馬連2点で10.4倍、3連単6点で37.8倍のダブル的中。

シュヴァルグラン想定通りのレース運び。
(頭なら言うことなしだったが)

あのメンバーで回収率550%オーバーならまずまず、
ガチガチのレースでも大勝できることを証明。

穴馬にダラダラと印を回さず、
3頭しか買わなかったことに価値がある。


春天は大穴を狙うのが醍醐味、
実際に自分も今まではそうしてきた。

15年、16年はカレンミロティックに印を打ち、
(10番人気ながら、13番人気ながら5番手評価)

12年に至っては単勝159倍ビートブラックを大穴に抜擢したが、
(しかもこの年は5頭しか印を打たなかった中で)

昨年は春天のテーマに該当している人気薄がいない上に、
上位評価3頭が例年以上に強力。

というわけで3頭で勝負したのである。
(5着以下がちぎれたのは必然だろう)


昨年が例外だっただけで、
基本的に春天は人気薄が食い込むレース。

一昨年まで8年連続で3連単は10万オーバー、
言うまでもなく今年も春天らしい混戦メンバー。

波乱の立役者となるのは一体どの馬か?
詳細はメルマガ、もしくは単発予想にて。


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