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一口馬主クラブの募集馬について、血統・体格・厩舎・誕生日などなど様々なファクターをAI分析しています。

評価は分かりやすいように5段階(A〜E)で格付けしており、下表の通り評価が高くなればなるほど、平均獲得賞金と爆発力を表す最大獲得賞金が高くなっていることがわかります。
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超高額馬でも全く走らない馬はたくさんいますし、その逆もたくさんいますので、それぞれの馬のポテンシャルを見極める貴重な情報として、本AI分析を活用いただければ嬉しいです!
ウインレーシング第2次募集(2020年産)
2021/07/04 12:29:39 追記
タイトルを誤って「第2次募集」としておりました。お詫びして訂正いたします。
2021-07-04 12:12:00
テーマ: 未設定
本記事は、ウインレーシングクラブ24頭の評価となり、募集馬名と募集価格・AI評価(※)・総合評価を提供しています。

ウインレーシングといえば、オルフェーブルとクラシックで凌ぎを削ったウインバリアシオンや昨年のオークス2着馬ウインマリリンなど、クラシックでの活躍馬が記憶に残ります。

今年の募集馬は、700万円から1000万円台が中心で、一口馬主の価格帯としては手を出しやすいラインナップになっていますが、
とはいえ数万円の出資になりますので、書籍1冊位の費用で、価格に見合った馬を見極め、地雷馬を掴むリスクを避けていただければ嬉しいです。

※AI評価は下表の通り5段階で、A評価・B評価クラスは募集価格にもよりますが、回収と爆発を期待出来るゾーンとなっています。
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※出資は自己責任でお願いします。

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