▼万馬券プロジェクト
中山11R ニューイヤーS
確信度 B
◎01ダノンエアズロック
○12ダイシンヤマト
▲08ファンダム
△05リラボニート
馬単・ワイド1=12
馬連4頭ボックス(6点)
3連単フォーメーション(14点)
1,12→1,12,8,5→1,12,8,5
8→1,12→1,12
ダノンエアズロックは次走の狙い馬。前走リゲルSを3番手から10位の33.5秒で上がって0.1秒差の3着。初の芝1600mで1分31秒9で走っている。パドックではマイル仕様に仕上げたのか、馬体の張りが良くなり気配が一変していた。年明けの重賞2連勝中の津村騎手が1枠から先行すれば勝ち負けできる。
ダイシンヤマトは次走の狙い馬。前走キャピタルSは15番手から3位タイの33.4秒で上がって0.3秒差の5着。外から追い込んで1分32秒2で走っている。馬体が12キロ増えてパワーアップしていた。1~3月は[3-2-1-1]で中山芝1600mで3勝。想定通りニューイヤーSを使ってきたため狙いたい。
ファンダムは毎日杯勝ち馬。中山芝1600mの新馬戦が1分32秒8のレコード、ジュニアCが1分33秒5で優勝。2戦とも先行抜け出しで日曜の傾向にマッチしている。休み明けで初の古馬相手だは、まともに走ればあっさりもある。リラボニートは前走ターコイズS2着。3キロ増の56キロでもOP特別ならやれる。