中山10R 初春S
◎12ワルツフォーラン
○16ジョーフォレスト
▲10クインズメリッサ
△13バーニングペスカ
馬連4頭ボックス(6点)
3連単フォーメーション(12点)
12,16→12,16,10,13→12,16,10,13
ワルツフォーランは中央に戻りダート短距離で[2-3-0-0]。前走フェアウェルSはハイペースで2番手から1分10秒6で走って頭差の2着。稍重の馬場を味方に粘り込みます。穴はジョーフォレスト。前走外房Sは後方から内を突いて最速の35.4秒で追い込んで1分10秒6で走り0.2秒差の5着。直線でスムーズなら連対できたのでは。大外枠から中団の後ろにつければ末脚の威力で突っ込んできます。前走2勝Cを勝ったクインズメリッサ、前2戦同コースで3、3着のバーニングペスカが押さえ。
万馬券MR