函館記念予想
2016-07-17 14:26:00
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【函館記念】
夏の荒れるハンデ重賞。かつてはエリモハリアーが3連覇を成し遂げたり、ジョービッグバンが500万下から超格上挑戦で突き抜けたりと、過去を振り返っても適性重視で波乱が多き舞台となっている。人気はレッドレイヴン、バイガエシとともに好枠を引き勝負気配だが、ココは荒れる可能性に賭けてみた方がギャンブル的にも正しいアプローチだろう。函館記念は枠順レース。これは過去の歴史が証明するもので、詳しいデータは重賞ノートに掲載しましたが勝馬だけでも過去10年全て馬番8番以内。2・3着馬も内目の枠が多く能力が1枚劣っている馬でも問題ないというレースです。展開的には内と外に逃げ馬が2頭。フルゲートの平均ペースならば有利なのは内。時計的には土曜は500万条件で2分00秒2。重賞のここは1分59秒台前半が予想されます。
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ひろ
ひろ
平日は都内で某業新聞紙(競馬とは全く関係ありません)で記者として働いております。

週末は重賞だけ主に予想して買います。

基本は穴予想ですが、重賞の傾向を分析した「重賞ノート」と頻繁に穴をあける【穴推奨】の精度には自信を持っています。

2016年の福島牝馬Sでは上位3頭で決着しました。

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