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“電光一閃”
2017-01-19 06:00:00
テーマ: 日記

松山G3 金亀杯争覇戦(初日)

第1レース(S級一次予選)

初手⇐S②9・④18・③7・⑥5

松山G3オープニングレースは上記初手想定からの細切れ4分線

その様相は実力者S1戦士・東 龍之介が枠を活かして巴 直也のストロングポイントを選択させる斬って斬ってのカマポジ確保をして大アドバンテージ活かす。だが、思いのほか。。。

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“正念場”
2017-01-16 07:10:00
テーマ: 日記

大宮G3 東日本発祥倉茂記念杯(三日目)

第11レース(S級準決勝)

初手⇦S③78・⑤1・④②⑨6

敵地で“正念場”を迎えるSS稲垣 裕之

その相手は、平原 康多でもなく武田 豊樹でもない、金子ー池田ー牛山ー山口と並ぶ地元プラス茨栃の関東連合

ある意味では、稲垣の力をリスペクトして組織力で戦う、この構成のが遣り辛いのでは。。。

しかし、それでもSSの看板選手として、この正念場をクリアするのがSS選手の使命。

だが置き石的存在の〇〇〇〇が。。。

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それでも期待を持たせてくれる。。。
2017-01-15 08:10:00
テーマ: 日記

大宮G3 東日本発祥倉茂記念杯(二日目)

第10レース(S級二次予選)

初手⇦S④②1・③8・⑦5・⑨6

初手は枠なりか。。。

唯一三車で、内枠ありで、タレント渡邊 一成の番手発進が大アドバンテージ。これを阻止できるのは、ヤマシン以外にいない。だがライン2車と、ただ単に先行すれば良と言う構成ではない。また、本線を分断するなら地元吉田 裕全なのだが、やればセオリー通り三番手と手強い松坂では良くて共倒れ。ならば長い直線に賭ける切れ目から、そして石丸は、何時ものセーフティードライブからの展開待ちと、まるで渡辺の地元番組だ。

それでも期待を持たせてくれる。。。

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真冬の宇都宮バンクを逃げ切るのは至難の業。
2017-01-13 07:30:00
テーマ: 日記

宇都宮F1 デイリースポーツ杯(最終日)

第7レース(S級一般)

初手⇦S⑦396・⑧2・⑤14

脚だけをみたら、やはりメダリスト永井ちゃん。しかしながらレース運びは、今だに進歩を感じさせず、曲者機動型小泉 俊也の術中に嵌められ、成す術もなしか。。。

だからと言って、真冬の宇都宮バンクを逃げ切るのは至難の業。

そこで。。。

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長い直線を付き抜ける
お礼1
2017-01-12 07:20:00
テーマ: 日記

宇都宮F1 デイリースポーツ杯(二日目)

第9レースS級準決勝

 初手⇦S③5・①97・②4・⑥8

何時のようにSマニア③小泉 俊也の前受けから、①枠貰った中井 太祐がカマポジゲット。それを追い駆けるのが、先行意欲は、この構成では一番のチャレンジャー⑥城 幸弘⇦①97--⑥8--②4--③5

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