予想は狙う根拠を詳しく解説し、G1仕様の長文でお届けしています。
京都で行われた過去5年の勝ち馬は道中5、8、7、4、7番手、上がりは2、1、1、3、2位。
2着馬は道中8、3、4、13、14番手、上がりは1、2、5、1、1位。
連対馬10頭のうち8頭が上がり2位以内、全馬が5位以内。
先行馬も速い上がりが問われ、差し追い込みで連対した6頭は上がりは1、2位だった。
日経新春杯、AJCC、京都記念、ダイヤモンドS、日経賞の勝ち馬の出走がない。
昨年の菊花賞に出走した馬もいない。人気馬3頭でガチガチの決着もあるか?
予想は穴馬(人気薄)、大穴馬(超人気薄)を絡めて高配当を狙いました。
<昨年の予想結果>
京都11R 天皇賞(春)
◎ヘデントール 1着
穴○ビザンチンドリーム 2着(6人気)
☆ショウナンラプンタ 3着
単勝310円本線的中!
馬単2,800円本線的中!
馬連1,810円本線的中!
ワイド680円本線的中!
3連複5,500円的中!
3連単22,360円的中!
<少ない点数>
馬単2,800円的中!
馬連1,810円的中!
ワイド680円的中!
回収率661%