▼万馬券プロジェクト
東京12R 2勝クラス
確信度 C+
◎03リバーバレイト
○04アンパドゥ
▲05ジャサルディア
△07ダノンブギ
注02ショーヒデキラ
馬単3→4
馬連3-4,5,7
馬連4-5,7
3連単フォーメーション(18点)
3→4,5,7→4,5,7,2
4,5,7→3→4,5,7,2
リバーバレイトは芝1600mの未勝利戦を1分32秒0、1勝Cを1分32秒5で2連勝。少頭数の東京で流れが緩むと切れ負けする可能性があるが、速い流れで前に行っていい脚を長く使えるため、逃げ馬不在のメンバーならレーン騎手がハナを切りそう。国立特別、秋色Sを2連勝したエンペラーズソードのようなレースで粘り込みがある。
アンパドゥは芝1600mの未勝利戦1着、五頭連峰特別1着、国立特別2着。五頭連峰特別2着のダノンセンチュリーはその後1、2勝Cを連勝。国立特別を勝ったエンペラーズソードは次走3勝Cを連勝。32秒台で上がれるため、好位につければあっさりもあるが、リバーバレイトがある程度速い流れで逃げた場合、真価が問われる。
東京の未勝利、1勝Cを連勝したジャサルディア、前走未勝利戦を1分32秒3で勝ったダノンブギ(セレクトセール2億円)を押さえる。穴はショーヒデキラ。東京芝1600mの2勝Cは[0-1-5-15]で3着が5回ある。昨年同時期の2勝Cは0.4秒差の6着。減量の舟山騎手で昨年より3キロ軽い55キロ。9歳馬で人気はないが、人気馬が凡走すると3着の可能性がほんの少しある。