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競馬サイト「WAKUWAKU競馬道場」(1999年~)の主宰。2002年から笠倉出版「競馬大予言」の「重賞データ1本釣り」を連載中。著書は「重賞を勝つための極意」など。

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宝塚記念 相馬眼予想
2018-06-24 12:37:00  (最終更新日時:2018-06-24 15:53:14)
テーマ: 重賞予想
<予想結果>
阪神11R 宝塚記念
大穴ミッキーロケット 1着(7人気)

<予想コメント>
大穴はミッキーロケット。16年の神戸新聞杯でサトノダイヤモンドにクビ差の2着がある。上がりはメンバー最速の34.0秒だった。稍重の日経新春杯を勝っており、極端に悪化しなければ渋った馬場はこなせる。前走天皇賞(春)は中団からメンバー3位の35.5秒で伸びて0.2秒差の4着。ようやくG1で通用するメドが立った。昨年の宝塚記念は6着に終わったが、荒れた内を通ったことが影響している。6~9月は[2-2-0-1]でこの時期走るタイプ。内をロスなく回って一発狙いに徹して上がりが掛かれば突っ込みがある。

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買い目は馬単4点、ワイド2点、馬連9点、3連複20点、3連単24点。

今年の芝2200m以上の古馬G2は6Rのうち4Rが前走1600万条件勝ち馬が優勝。

今年の天皇賞(春)はG1で善戦が続いていたレインボーラインが初G1制覇を飾った。

昨年のダービー連対馬レイデオロ、スワーヴリチャードが出走していない。

G1馬が復活するのか、新たなスターが誕生するのか、外国馬に持っていかれるのか?

雨で馬場が渋ったことも難しくしており、勝ってもおかしくない馬が数多い。

上がり馬は渋った馬場でタフなレースになりそうなG1で58キロを背負うのがカギ。

激走の条件が揃った穴馬○、大穴馬注、超大穴馬☆を狙いました。

3連単は軸2頭マルチ◎○→▲△注☆の24点買い。

オッズ的には3連単6頭ボックスの20点でもかなり回収できそうです。


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