冴えないオヤジの競馬放浪記

週末は競馬場まで行き馬をよく見極めて3連複馬券を買うオヤジの放浪記です。

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※メインレースの3連複馬券の予想をお届けいたします。
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フォーメーション馬券の難しさ
2016/08/25 08:00:00
テーマ: 日記
私の住むまちでも連日、最高気温が35度以上が続いている。

暑い…暑い…本当に毎日暑い。

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夜も気温が差ほど下がらず寝苦しい日々が続く。
これでは普段、冴えないオヤジが益々冴えないでボーとしているようなものだ。

この歳にもなれば余計に暑さは堪えるね。
私が3連複フォーメーション馬券の予想をするうえで一番悩むところは対抗2番手の有力馬2頭の選択。

〇ー〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

この〇〇の2頭の選択が3連複フォーメーションの鍵を握る。

私が選んだ軸馬が3着までに入ったとしてもあとの2頭が対抗2番手にいなければ馬券は外れてしまう。

もともと私のフォーメーション馬券の組み立ての原点はワイド馬券にある。

まだ3連複馬券の発売がなかった頃はワイド馬券で軸馬から相手を8頭くらいまで選択して流していた。

その後、3連複馬券が発売開始されると私は「この馬券はどう買えば効率よく買えるだろうか?」を考え、結論として当時、ワイド馬券がよくダブル的中していた事もあり、選択して流した馬から対抗2番手の馬を2頭選択する事に決めたのです。

買目点数でみれば
〇1×2×6=9~1×2×8=13

3連複馬券の購入点数が9点~13点までで狙えると言う結論を導き出しました。

私が買うメインレースの3連複馬券が外れる時はいわゆるフォーメーションの抜け目を食らうとでも言いましょうか。

それだけ予想をする時には対抗2番手の有力馬の選択を慎重にしなければならないのです。

私に限らず誰もがフォーメーションで組み立てる時にはそう考えるでしょう。


今日はフォーメーション馬券の難しさについて書きました。読んで頂きありがとうございました。






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