ギャンブル田中のBLOG日記(高確率で馬券に絡む注目馬も公開中!)

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プロフィール
ギャンブラー田中
ギャンブラー田中
〜自己紹介と競馬を始めた経緯〜

著者 田中

19××年5月生まれ
日本在中

幼き頃から、小遣いがないためトランプのポーカーなどで小遣い稼ぎを覚える。

その後、パチンコを覚え1・2年目は負けるが、3年目以降はほぼ、勝ち続けてフリーターを7年間続ける。
フリーター3年目に競馬と出会い競馬にどっぷりハマる。

同時期に友人が競艇選手になり、競艇もやり始めてまさに、ギャンブル三昧の日々を送る。
気づくとパチンコでの稼ぎが一年で半分程になり競艇が要素だったので競艇を辞める。

年々、パチンコも大勝ちが難しくなってきた頃に競馬で約200万馬券を1年で2回当て、競馬1本に絞ることになる。
そこから、競馬新聞、情報誌など色々試みるも年間でプラスはなかなか難しい事に気づく。

そんな時に、歳も歳なので仕事を始めてとある人物と出会う。
それが、元某新聞社にいたH氏。

そこからは、本やサイト、競馬新聞も全て辞めてH氏からの情報と競馬のレースを全て見るスタイルに変える。

そこから、1年後には年間プラス続きの競馬ライフを楽しんでいる。

私の予想スタイルは競馬・馬を見て、見て、大量に見た中で勝ち馬を探す。

そんな私の楽しみ方を、コレを読んで下さった皆様にも体験して頂きたい。
そして年間プラス収支を体験して頂きたい。

年間で成績の良いのが

春のクラシック路線

秋から冬にかけてのG1

年明け競馬

夏競馬

といった感じです。

ではギャンブル田中の世界にまずはあなたも一歩を!

一歩を踏み出さない奴はその一歩に泣く!
これが、私の座右の銘です。
第8回対談
2015/10/26 21:26:00
テーマ: 未設定
菊花賞
10.26  某カフェ


田中『クラシックが終わっちゃいましたね〜。最後の1冠キタサンブラック!馬券は外したけど、レースはかなり見応えありましたよ。』

H氏『淀はどえらい盛り上がりやったで!』

田中『Hさん生サブちゃんの祭聞いたんですよね!』

H氏『淀はサブちゃん一色で、馬券外したオッちゃんらもいつもよりは機嫌よう帰ってる姿見たな(笑)』

田中『いいな〜。来月の秋天はまた同席させて頂きます。それにしても、サクラバクシンオーの血統配合からいくらなんでも厳しいと思っていたんですけど、まさか勝つまでとは』

H氏『せなや。調教も抜群やったけどさすがに推薦できへんかったな。血統いうより競馬歴長い人なら分かるやろけど、記憶をさかのぼってもセントライト記念勝ち馬で菊花賞勝ったんは84年のシンボリルドルフ以来ちゃうか。』

田中『84年⁉︎すごい前ですね。10年20年のデータにすら該当されないとなると、過去データを使っても厳しいですね。』

H氏『しかもシンボリルドルフは引退レースとなった海外戦6着以外は国内レースは13.1.1.0と言うまでもない伝説の馬や。

田中『最近では見ない馬ですね。』

H氏『せやな〜。そう言う意味ではちょい寂しいな。ファンの多いゴールドシップももうすぐ引退やしな。』

田中『そうなると、ドゥラメンテあたりに活躍してほしいですね。

H氏『せやな。素質はディープ並やからな。』

田中『菊花賞に話もどしますね。2着のリアルスティールはどうでしょうか?』

H氏『当日は福永騎手がえらい馬場も読めてたし、レース後に他馬との、、言うてたけど内容は完璧やったやろ。』

田中『パドックと返し馬も良い感じでしたもんね。でも、なかなか勝てない馬って本当に何かに一歩届かずパターンて競馬に多いですよね。』

H氏『せやな。田中くんがよく言うルメールと同じやな。』

田中『そうなんすよね。ルメールはG1では頭では買いにくいんですよね。リアファル自身も直前では興奮気味でルメールも緊張感がにじみ出ていましたし。』

H氏『確かに。緊張感はパドックから出てたからな。馬もG1の歓声にもやられたな。イチ押しにしたスティーグリッツも。』

田中『出遅れも少しは頭にありましたけど、あの出遅れじゃ仕方ないですよ。むしろ、あの出遅れから脚使ってたにも関わらず、4コーナーで大外から馬群の一戦に少し混じってきたのに驚きでしたよ。』

H氏『陣営はかなりの自信持ってたからな。勝ち負け意識してたし、リアファルやリアルスティールともこのステージならええ勝負なる言うくらいやったからな。』

田中『今後の長距離戦では活躍しそうですね。』

H氏『せやな。内田騎手が言うようにズブさはあるけど早め仕方けからでもいけるくらいの適性あるみたいやしな。』

田中『次は来月頭!天皇賞(秋)!荒れそうだな〜。』

H氏『今週は忙しなるでー!土曜日には出るからちゃんと用意しときやー!』

田中『ういっす!お願いします!』

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